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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第18章 交渉決裂
「だからと言って、夫以外と、そういうことをしたいとは思わないわ」

と、話すと、

「貞淑だね。ホスト通いの人妻に聞かせたいね」

と、笑うジラーフ。

「っていうか、時代錯誤。まるで、戦前ね。1人の男に束縛されて、満足だなんて、それこそ、緊縛SMみたいなものよ」

と、嗤うハイエナ。

「そう?束縛されているとか思ったことはないわ。欲求不満とか、そういう感覚がないから。夫がしたければするし、夫がしたくないならしないだけ。パートナーと合わせていくのが、そんなにおかしいのかしら」

と、私が言い返すと、

「ホント、ああ言えばこう言う、嫌な女」

と、腕を組んだまま、睨み続けるハイエナ。

「そうか…。欲求不満にならないということは、俺たちの出番はないってことだな」

と、嘆く感じのジラーフ。

「みたいだな。残念だ」

と、明らかに嘆く口調のシーライオン。

「せっかく、百戦百勝のホストと百戦錬磨のAV男優が、欲求不満に一役買おうって名乗り出てくれたのに、袖するなんて…。ジラーフに高い代金を払っている港区の人妻たちを敵に回すわよ。それに『AV男優に抱かれたい』『プロのデカチンセックスを味わいたい』って言って、シーライオンに金をつぎ込んで抱かれた渋谷区の人妻たちも怒り心頭ね。ホント、人を怒らせるのがお上手」

と、手を叩いて嗤うハイエナ。ホスト通いはさっき聞いたし、そういう人がいるからホストという職業が成立するのだとわかっていたけど、『AV男優に抱かれたい』という人もいるのね…。プロ?AV男優って?そう言われると確かにAV男優ってエッチのプロフェッショナルなのかも…。エッチをして生活をしているのだから、職業的にエッチをする人だもの…。
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