この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第21章 最終交渉
「オナニーだけで性欲が満たせていると思うなら、それは間違いだぜ」
と、話し始めたのは、百々。
「旦那とセックスをして、イクって思ったことがあるのかい?というか、イッタことがあるのかな?」
と、話す百々。
「イク?」
と、私が訊くと、
「そう。今朝、もう少しでイキかけただろう?」
と、訊く百々。
「さあ、どうだったかしら?」
と、私がはぐらかすと、
「あのね!こんな顔をしていて、『どうだったかしら?』って、よく、とぼけるわね!」
と、怒鳴る裴恵奈。
「ま、それはどっちでもいい。イッタことがないだろ?だから、イキかけたかどうか、わからないんだと思うぜ。ボルチオに男根をブチ当てられ、グリグリと擦られたことがあるかい?」
と、話す百々。私が首を捻ると、
「ジラーフ。お前のでいいから、見せてやれよ。男根を」
と、話す百々。
「俺様のでいいのかい?」
と、話す正井に、
「いいさ。その拙い男根でいいから」
と、笑う百々。言い終わるより先に、
「ジャジャジャジャーン」
と、歌いながら、チャックを下げて勃起した陰茎を見せた正井。
「どうだい?旦那のはこれくらいかい?」
と、訊く百々。チラッと横目で見た正井の陰茎…。夫の陰茎を思い出してみた…。
と、話し始めたのは、百々。
「旦那とセックスをして、イクって思ったことがあるのかい?というか、イッタことがあるのかな?」
と、話す百々。
「イク?」
と、私が訊くと、
「そう。今朝、もう少しでイキかけただろう?」
と、訊く百々。
「さあ、どうだったかしら?」
と、私がはぐらかすと、
「あのね!こんな顔をしていて、『どうだったかしら?』って、よく、とぼけるわね!」
と、怒鳴る裴恵奈。
「ま、それはどっちでもいい。イッタことがないだろ?だから、イキかけたかどうか、わからないんだと思うぜ。ボルチオに男根をブチ当てられ、グリグリと擦られたことがあるかい?」
と、話す百々。私が首を捻ると、
「ジラーフ。お前のでいいから、見せてやれよ。男根を」
と、話す百々。
「俺様のでいいのかい?」
と、話す正井に、
「いいさ。その拙い男根でいいから」
と、笑う百々。言い終わるより先に、
「ジャジャジャジャーン」
と、歌いながら、チャックを下げて勃起した陰茎を見せた正井。
「どうだい?旦那のはこれくらいかい?」
と、訊く百々。チラッと横目で見た正井の陰茎…。夫の陰茎を思い出してみた…。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


