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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第22章 開いた淫獄の扉
ずっと見ていたのか、声も気配もしなかった大神の声が聞こえた。

「いい塩梅で濡れているね。掻き混ぜたら、どっと溢れるんじゃないか?」

と、多分、百々に向かって話した感じに聞き取れた。膣に指…。ディルドやバイブレーター、女性の指は入れられたけど、男性の指が入ったことは、夫もないから、誰もいない…。

そういえば、夫は指を入れたことはないけど、一度、小陰唇を広げて、膣口の辺りを舐めたことと、陰核を舐めたことはあった。

「千佳子のあの味が知りたい」

と、言って。初めで最後の淫蜜舐め、そして、陰部舐めだったわ。それを思い出した途端に、膣の奥から溜まった淫蜜を押しのけるように、新たな淫蜜がドッと溢れ出した。

結局、夫のことを思い出すと、ドッと濡れる感じ…。自宅でオナニーするときも同じだったわ。夫とエッチする妄想をすると感じてしまうという展開。

耳元で、

「え?」

と、言う声が重なった。正井と百々の声。想定外のタイミングで淫蜜が溢れて驚いたという感じだった…。そう、単に私が夫とのエッチを思い出して、溢れてしまっただけで、2人が特に、何か変化をもたらすようなことをしたわけでもなかったから、驚くの無理はないわ。

戸惑いは、明らか離れたところから見ている大神や裴恵奈にもあった。それは、沈黙していたから。
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