この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第7章 情報屋
暴行野郎Xチームには、情報屋ともいえる女がいる。裴恵奈。在日朝鮮人か在日韓国人、もしくは在日中国人かもしれないが、そんなことはどうでもいい。元看護士で、今はホステスや夜の商売で生計を立ている。看護師仲間とは今でも繋がっていて、看護師仲間に夜のアルバイトを斡旋したり、売春を斡旋したりしている女だ。年齢は不詳。若く見えるが、美魔女の類かもしれない。

その裴恵奈が直に仕入れた情報を持ち込んできた。

裴恵奈が以前、看護師をしていた病院の医師が2人。裴恵奈が言うには、

「いつも陰気な爺なのに、妙に昨日は明るくてさ。何かあるって思ったのさ。そうしたら案の定、女の話だった。私も知っている吉見っていう医師がいるのだけど、その医師が坐骨神経痛で重症らしいのよ」

と、話す。『シーライオン』こと百々録治が

「おい、ハイエナ。それのどこが女の話なんだ?知り合いの医師が坐骨神経痛になって、何か俺たちにメリットでもあるのかよ?」

と、訊くと、

「俺たちは男には興味ないぜ。ましてゲイとか言うんじゃねえぞ」

と、喚くのは『ベアー』こと、久万賛司。

「違うわよ。ターゲットはその奥様よ」

と、笑う裴恵奈。

「坐骨神経痛になるような医師って、結構な年齢だろ?ま、熟女でも美魔女でも、俺は、構わねぇが」

と、話す百々録治。

「年齢はわからないけど、若くてスタイル抜群の美人らしいよ」

と、笑う裴恵奈。

「本当なのか?」

と、確認する『ウルフ』こと大神励磁。
/300ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ