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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第22章 開いた淫獄の扉
ゆっくりと、服を脱ぐ、大神、久万、正井、百々。カメラを構える裴恵奈。

“Are you ready guys? Let’s do this!”

と、叫ぶ大神。

やはり、手間取った…。それが俺の感想だった。

作戦会議で、正井と百々が、訴えたのは、無理やり襲っても、千佳子の夫への想いがさらに強くなるだけだ。それより、夫を諦め、俺たちに身を任せるという選択をさせるべきだということだった。

リーダーとして、俺は、

「難しいぞ。あの女は、貞操堅固だ。説得に応じるようなタマじゃない」

と、俺は言ったが、百々は、

「無理やりやって、あの女の操を奪ったとしても、守れなかった悔しさはあったとしても、夫への義理を果たしたと思わせては、さらに夫への想いを強くさせるだけだ」

と、訴え、横で頷いた正井は、

「性的に解放させるには、自分の意思で、この道を選ばせないと、これから先、難しいと思うぜ。自分で選択した結果なら、さらに奔放になる可能性があるが、無理やりでは、これから先も、無理やりを続ける必要が出てくる」

と、訴えた。確かに一理あった。久万も、

「二段階で行くか?ジラーフ、シーライオンで不倫モードに誘導して、乗ってきたら、その路線で行く。乗って来なかったら、無理やり貞操を奪って、時間の許す限り輪姦する」

と、提案してきた。正井と百々という先鋒の2人が突撃を躊躇い、それを見て、後方で控える久万も、二段階を提案している以上、最初から強行策は取れない。俺の勘では、時間の無駄になりそうだと感じていたが、チームである以上、リーダーだからと言って、無理強いはできない。折れた。
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