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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第22章 開いた淫獄の扉
あの時点で、嫌な予感がしていた。

そして、ホテルに連れ込んで、俺はジラーフと一緒に、前戯というか、流れを作ろうとした。千佳子が貞操観念が強いことは前回のスタバックスでのやり取りでわかっていたが、感じ始めさえすれば、メスになると思っていた。しかし、感じ始めない…。いや、感じていたが、濡れないという感じだった。

そして、濡れたと思ったが、理由がわからないタイミングだった。そこで、漏れた千佳子の

「夫とのエッチを思い出したら、溢れたわ」

という言葉だった。俺たちが一生懸命に感じさせようとして、手を尽くしているのに、それでは濡れず、まさか、旦那とのセックスを思い出して、濡れるなんて…。脱力するしかなかった。

せめてもの救いは、ウルフやベアーが立てた作戦が二段階だったことだ。俺たちの策が破れたときは、無理やりでも千佳子を犯す、輪姦すると決めていた。その際も、俺とジラーフが先鋒だった。名誉挽回のためにも、必死だったぜ。

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ジラーフもシーライオンも女がわかっていない。確かに、2人とも百戦錬磨の玄人かもしれない。でも、あの2人が相手をしてきたのは、欲求不満なだけではなく、貞操観念が薄い女たち。千佳子は違った。恐ろしいほどに貞操堅固だった。それは、30歳までバージンだったことでもわかったし、そこから、セックスのために男を求めないということもわかったわ。

だから、あの手の女は、無理やり犯す、輪姦するしかないのよ。力で制圧する。それが正解。なのに、あの2人は、自分に自信が有り過ぎた。確かに、キャリアからすれば、仕方がないのかもしれないけど、所詮、あなたたちのキャリアは欲求不満、不倫希望の女の積み上げでしかなかったということ。千佳子はそこから一番遠い存在。それがわかるのに、時間がかかった。

本当に大きなタイムロスだったわ。

私が最初に言ったように、拉致して、監禁。強姦輪姦、緊縛で、快楽堕ちさせ、性奴隷、肉便器にするのが上策だったのよ。
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