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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
私の中に入って来る百々の陰茎。肛門から…。膣には大神の陰茎。そこに、正井の陰茎より一回り程、太くて長い百々の陰茎が、まるで直腸の壁を削るように、拡大するように、肛門括約筋を押し広げて、ググっと入って来て、押し広げていく感じがした。串刺しではなく、貫通するという感じだったわ。
大神の陰茎と百々の陰茎に、膣と直腸が圧迫されて、感度が高まるという感じ。百々が大神の動きに合わせているのか、同時に入って来て、同時に出て行く感じの動き。
しかも、百々が直腸ということもあって、コンドームをつけていないからか、百々の陰茎の熱量が直腸の壁から伝わってくる感じ。
声が漏れそうになるほど、感度が高まる感じがあったわ。何より溢れる淫蜜。大神の陰茎が出入りするたびに、ジュルジュルという淫蜜が陰茎に纏わりついているような、垂れ流しているような感じの音がしていた。
「凄い。こ、これって潮を噴いている感じ?」
と、正井か久万に訊く感じで話す裴恵奈。
「お、おう。そ、そうだな。これって?」
と、訊く久万。正井が、
「潮だろ」
と、端的に答えた。熱くなった膣の奥から溢れ出す蜜というより液体が、大神の陰茎が膣から抜けた瞬間に、プシュッという感じで噴き出る感じが、私自身もわかっていた。
「潮を噴いても、声が漏れないって、どこまで、強情って言うか…」
と、呆れる感じの裴恵奈の声が聞こえた。唇を噛んでいないと声が漏れてしまいそうな状態だったけど、彼らのだれ一人して、そんな状況で耐えているとは思っていなかったみたい。
「俺も、整ったぜ」
と、久万が話すと、大神が、
「よし。シーライオンがイラマチオ。ベアーがアナルだ」
と、指示を出すと、百々に代わって久万が上から圧し掛かるように入れてきて、私の顔の前に百々がやって来たわ。そして、百々が、私に、
「咥えろ」
と、言った。でも、首を振ったわ。でも、久万の長くはないけど、太い陰茎が肛門にぶち当たると、百々のとき以上に肛門が押し広げられる感覚があって、
「うっ!」
と、叫んだ瞬間、百々が、口の中に陰茎を押し込んできた。百々の陰茎を唇で抑え込む形になった。さすがに、歯を当てて、怪我をさせてでも、回避しようとは思わなったわ。
大神の陰茎と百々の陰茎に、膣と直腸が圧迫されて、感度が高まるという感じ。百々が大神の動きに合わせているのか、同時に入って来て、同時に出て行く感じの動き。
しかも、百々が直腸ということもあって、コンドームをつけていないからか、百々の陰茎の熱量が直腸の壁から伝わってくる感じ。
声が漏れそうになるほど、感度が高まる感じがあったわ。何より溢れる淫蜜。大神の陰茎が出入りするたびに、ジュルジュルという淫蜜が陰茎に纏わりついているような、垂れ流しているような感じの音がしていた。
「凄い。こ、これって潮を噴いている感じ?」
と、正井か久万に訊く感じで話す裴恵奈。
「お、おう。そ、そうだな。これって?」
と、訊く久万。正井が、
「潮だろ」
と、端的に答えた。熱くなった膣の奥から溢れ出す蜜というより液体が、大神の陰茎が膣から抜けた瞬間に、プシュッという感じで噴き出る感じが、私自身もわかっていた。
「潮を噴いても、声が漏れないって、どこまで、強情って言うか…」
と、呆れる感じの裴恵奈の声が聞こえた。唇を噛んでいないと声が漏れてしまいそうな状態だったけど、彼らのだれ一人して、そんな状況で耐えているとは思っていなかったみたい。
「俺も、整ったぜ」
と、久万が話すと、大神が、
「よし。シーライオンがイラマチオ。ベアーがアナルだ」
と、指示を出すと、百々に代わって久万が上から圧し掛かるように入れてきて、私の顔の前に百々がやって来たわ。そして、百々が、私に、
「咥えろ」
と、言った。でも、首を振ったわ。でも、久万の長くはないけど、太い陰茎が肛門にぶち当たると、百々のとき以上に肛門が押し広げられる感覚があって、
「うっ!」
と、叫んだ瞬間、百々が、口の中に陰茎を押し込んできた。百々の陰茎を唇で抑え込む形になった。さすがに、歯を当てて、怪我をさせてでも、回避しようとは思わなったわ。

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