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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第25章 疲労と卑陋
あ…。頭の中で陰茎ばかり思い出していたから…。膣が潤ってきちゃった…。どうしよう…。

夫は寝ているし、息子たちも寝ているはず…。もう一度、シャワーを浴びて、カラダを洗って寝ないと…。

私はそっとベッドを抜け出して、バスルームに向かいました。

脱衣所…。

なに?このニオイ?臭い…。汗のニオイ?脱衣籠に入れたままの息子たちの服…からね…。

洗濯してしまいたいけど…。夫や息子たちを起こしては申し訳ないし…。でも、このまま、明日の朝まで置いていたら、ニオイが取れなくなるし、皮脂もこびりつくかもしれない…。

とりあえず、バスルームで洗って、付け置きしておけば、ニオイもマシになるし、皮脂も取れるわ…。

どうせ、今からシャワーをするのだから…。

脱衣籠から取り出した息子たちの制服のシャツ…。ランニングシャツ…。靴下…。ボクサーパンツ…。

男のニオイ…。頼賢、頼賀…。そうよね。高校3年生と中学3年生だもの…。頼貢まで…。そうよね。小学6年生でも…。男の子だもの…。

裏返して、付け置きしないと…。

3人とも、どうして、ここに糊が?糊付けなんてしていないのに…。

え?もしかして、これって、微かだけど…糊じゃなくて、精液?

あのニオイ。ホテルのあの部屋に充満していたニオイと同じニオイ。脱衣所全体にも、充満しているような感じがしました。

そうよね…3人の男の子…。男の子だと思っていたけど、高校3年生なら、中学3年生なら、これで普通なのかも…。祖父母に育てられた私にはわからない世界。
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