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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第26章 千佳子の能力
俺は、縄師として、千佳子が逸材だと思うのはそこだ。

マゾヒストはいくらでも世の中にいる。自ら縄で縛られたい、痛めつけられたいと、訪ねてくる女性も多い。多くがというより、ほぼ100パーセント、マゾヒストだ。

しかし、マゾヒストと一言に言っても千差万別だ。

縛られて、叩かれて、喜ぶ、マゾヒストは多い。しかし、縄師、サディストの立場から言わせると、すぐに喘ぐ、噪ぐ、叫ぶ女は、反応があって楽しいかもしれないが、それは、一流ではない。

忍耐力のないマゾヒストは、俺のようなサディストには、ただ五月蝿いだけのゴミだ。金を貰えば、縛るし、叩くし、痛めつけて、マゾヒストのマゾヒズムを満たしてやるが、楽しくない。

縛って叩いて痛めつけて感じている女より、縛って叩いて痛めつけて耐えて、耐え続けられる忍耐力のある女の方が、俺のようなサディストには、理想的だ。

千佳子はアレだけ、膣だけじゃなくて、肛門も喉も犯されても、顔色を変えず、膣と肛門の二本刺しでも、表情を換えなかった。

あのポーカーフェイスを苦悶に染められたら、縄師冥利に尽きる。そして、サディストとしても…。
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