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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第28章 ママ友ランチ
と、なりかけたとき、LINEが…。ママ友からランチに行かない?とのお誘い。三男の頼貢の小学校のママ友。気晴らしにはこれがいいかも…。

「いきます」

と、返事をして用意をしたわ。

いつものランチ会。メンバーもいつものメンバー。

カフェでランチ。ママ友と言っても、年齢は10歳くらい上の人が大半。だから、可愛がってもらっているという感じ。

当然、私が後妻だということも知っている人たちばかり。だから、息子の話をしても、自慢話にはならない。年齢差もあるから、競い合うこともない、気楽な関係。

あるママ友が私に、

「どうしたの?ものすごく艶っぽいけど?」

と、訊いたわ。艶っぽい?

「そうね。今日は、いつもとなんだか雰囲気が違うわ」

と、話す別のママ友。

「エステでも行ったの?」

と、訊くママ友。

「そういう感じじゃないわ。内から湧き上がるというか、醸し出す感じの艶だから」

と、私の話題で盛り上がるママ友たち。

「そうね。この間まで、若い肌のピチピチ感が眩しかったけど、今日は、大人の艶があって、熟れてきたって感じかしら」

と、話すママ友がいると思えば、

「違うわよ。熟れてきたって感じじゃないわ。だって、急に大人びたもの」

と、話すママ友も…。私は、まったく気が付いていなかったけど、何か、変化があったらしかった。
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