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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第28章 ママ友ランチ
「それに、千佳子ちゃんとご主人の間にはお子さんがいないから、無理に一緒にいる必要もないかもしれないわ」

と、他のママ友が話すと、

「それはどう?」

と、疑問を呈する別のママ友。

「離婚はしたくないの。息子たちも懐いてくれているし」

と、私が話すと、

「そうよね。最初はヒヤヒヤしたけど、頼貢くんも懐いているし、お兄ちゃんたちも懐いているのならね」

と、ボスママが話すと、

「あとは、エッチだけね」

と、話すママ友…。

「セフレとか…」

と、あるママ友が言って、

「何を言っているの!」

と、怒るママ友もいて、

「でもさ、私じゃ無理でも、千佳子ちゃんなら」

と、笑って返すママ友。

「それは、そうね。あなたじゃ無理ねって、私もだけど」

と、笑う別のママ友…。

「順当なところ、オナニーかしら」

と、急に声の音量を下げて話すボスママ。

「マッサージャーとか、バイブとか?」

と、ボスママに合わせて、急に小さな声で話すママ友。

「ダメよ。アレは、色素が沈殿するから、黒ずむし硬くなって良くないのよ」

と、別のママ友が、話すと、対面に座っている遅れてきたママ友も、頷いていたわ。

「旦那さんに頑張ってもらうのが一番じゃない?」

と、別のママ友が言うと、

「そうね。バイアグラとか?」

と、話すボスママ。

「バイアグラって、身体に負担があるからね。まして、千佳子ちゃんの旦那さんはドクターだし、私たちよりもっといろいろ知っているから、使えるような薬剤があれば、使ってくれると思うわ」

と、話すママ友…。そっちの問題ではない…そう、坐骨神経痛。

「でも、薬剤は副作用があるから旦那さんは使わないかもね」

と、ボスママが話すと、頷くママ友たち。

「ま、歳の差で結婚しているというのなら、御手洗さんもよね」

と、話したのは、遅れてきたママ友。御手洗さん?あ、確かにそう…。私の夫より更に歳の旦那さん…。

最初、祖父だと思ったほど…。

「そうね。御手洗さんの旦那様って還暦でしょ?」

と、話すボスママ。

「そうよ。確か。御手洗って、40歳になっていないわ」

と、話す別のママ友。

「二回り違うって聞いたから24歳差よ」

と、答えたのは遅れてきたママ友。24歳差…。

「御手洗さんって、家、すぐそこよね?」

と、訊くボスママ。
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