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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第29章 御手洗さん
「セフレが『彼ら』って、複数なの?」

と、訊いたのは別のママ友。

「そう。最初は抵抗があったけど、夫が、その方が気持ち良くなれるっていうから、3人と…。今度は、ゼミの冬合宿でスキーに行くのだけど、私も行くわ。夫のゼミ生、男子ばかりで花がないっていうから」

と、楽しそうに話す御手洗さん…。

他のママ友も、ボスママも啞然…。私も言葉にならない感じでした…。

「爛れているわね」

と、ポツリと言ったのは、ボスママ。年齢的にもボスママはレスで、もう、エッチにも興味がない感じだったからかもしれないけど、呆れ気味。

「仕方がないじゃない。夫ができないんだから。それに、できないけど、私がエッチしているところを見たいっていうから」

と、あっけらかんとしている御手洗さん。

「旦那さん、結構、変態なのね」

と、ズケズケと言ったのは、親しい遅れてきたママ友。

「大学の教授なんてそんなものよ。特に夫は性欲過多だから」

と、笑っている御手洗さん。なんとなく、呼んだのは失敗だったと空気が流れかけた。
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