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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第29章 御手洗さん
他のママ友も、

「医者って診察中、座ったままだから、なりやすいのよね」

と、話した。そう、このママ友の旦那は内科医だったわ。

「うちもそう。内科医も座っている時間が多いから、坐骨神経痛になったことがあって、アレは、回復しないわ。完治しないし、いつ再発するかわからないから」

と、話すママ友…。そう、ストレッチをするとか、身体を冷やさないようにするとか、予防はあるとはいえ、ならない保証はないし、負荷をかけるのは良くないのはわかっていることだから、結局、ジョギングとか、水泳とかそういう運動になる…。どう考えてもエッチは無理。

「うちも、同じかしら。弁護士って、法廷で丁々発止するものだと思っていたけど、実際は、事務仕事がほとんどで、ずっとパソコンと睨めっこだから」

と、意外に旦那さんが坐骨神経痛を発症したことがあるママ友ばかりでした。

「それで、皆さん、欲求不満にならないの?」

と、また、言い出す御手洗さん。

「私はそういう時期は過ぎたわ」

と、笑うのはボスママ。閉経しているのだから、本当に時期は過ぎたという感じ。

「そう?閉経したら、避妊の必要もないし、中出しし放題よ」

と、御手洗さんの物言いが下品…。何人かが顔を顰めたわ。私もそんな顔だったかもしれない…。

「健康のためには、適度なエッチは必要なのよ」

と、さらに続ける御手洗さん。それは、先ほども話になっていたけど…。

「わかっているわ。その話は先ほどしていたのよ」

と、ボスママが話すと、

「それなら、エッチしないと。オナニーとかだと、道具を使うと、色素沈着もあるし、そうでなくても、人肌がないと、癒し効果もないわ。デトックスという意味でも、エッチは必要なのよ」

と、説く御手洗さん。
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