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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第29章 御手洗さん
眉を顰めた私に、

「別に、スキー合宿に行かなくても、吉見さんなら、そういう人、見つけられるわよ。もう少し、服装をセクシーにすれば…」

と、笑う御手洗さん。

「そうね。千佳子ちゃんくらい、若くて綺麗だったら、それこそ、パパ活っていうのかしら、お金を払ってでもしたい人、いると思うわよ」

と、話す遅れてきたママ友。

「だと思うわ。うちの旦那なんか、私は放っている癖に、『吉見さんの奥さんとやりたい!』とか言って、夕飯を抜いたこともあるわ」

と、笑う別のママ友。

「『やりたい!』って露骨ね」

と、笑うボスママ。この遣り取りは、御手洗さんには面白くなかったのか、

「ちなみに、これが私のセフレたち」

と、言いながら、スマートフォンの写真を見せる御手洗さん。それは、多分、別のママ友の旦那さんが学年のお父さんの中でも、ヒョンビン似のイケメンと噂の美男子だったからかも。私のタイプじゃないけど…。

御手洗さんが見せた写真を見て、

「結構、イケてるじゃない」

と、話すボスママ。

「イマドキの若い子ってこんな感じなのね」

と、騒ぎながら、回ってきた御手洗さんのスマートフォンを私に見せる遅れてきたママ友。なるほど…。こういう感じの大学生…。3人とも、スタイルはいいし、エッチが好きそうな顔。でも、この手の貧相な勉強して来ていないヤンチャオーラを出す男は嫌い…。ネックレスとか、ブレスレットなどのシルバーアクセサリーを身に着けている男は、嫌悪感しかなかった。それに、このパープルとかレッドの髪の毛の色も…。
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