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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第35章 御手洗教授夫妻
「簡単さ。若い男の周囲には、こんな体型の女は少ない。女子高生や女子大生で、この体型は、滅多にいないぜ。そして、30歳過ぎくらいになると、若い男からはオバサン扱いされるようになるから、どうしても、若い男が寄ってくると、欲しくなるんだよ」

と、話すシーライオン。なるほど…俺もジラーフも、ウルフも納得だった。

「だとすると、若い男を集めて、3穴同時挿入なんかは、喜ぶってことだな」

と、話すウルフ。

「それは、間違いない。なおかつ、デカチンでイケメンだったら余計さ」

と、笑うシーライオン。

「だったら、俺に任せろ。ここまでデブがOKかはわからないが、爆乳・爆尻好きのホストの心当たりはある。歳も20歳代前半だ」

と、ジラーフが話すと、頷くウルフ。

「ちょっと待てよ」

と、言ってジラーフが、

「その写真を、俺にLINEで送ってくれ」

と、言った。俺がグループLINEにアップすると、それを保存して、自分のホストのグループLINEで乗せて、

「この女と3穴同時挿入で、イカせたい奴いるか?デカチン20歳代限定だ」

と、書き込むと、既読が増えていく。37人のグループLINE。ほとんどがジラーフの後輩ホスト。20歳代限定がハードルになっているのか、それとも、さすがにデブ過ぎるのか…。と思っていると、

挙手のマークが並び始めた。6人。

「OKだ」

と、返事のLINEをして、

「6人だ」

と、報告するジラーフ。

「全員、デカチンのイケメンか?」

と、訊くウルフ。ジラーフが、確認して、

「そうだな。好みによるが、イケメンだと思うぜ。デカチンは、本人の申告を信じるしかないが」

と、苦笑いするジラーフ。そうだろう。さすがに、そこまで把握は無理だ。

「そうか。それなら、ベアー。奥さんに話してくれ、イケメン集団と乱交する気があるか?」

と、俺に話すウルフ。
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