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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第9章 電車痴漢
ちょっと…大胆過ぎる…。まさか、こんなところで、臀部に陰部をさらけ出すなんて、あり得ない…。恥ずかしい…。座席に座っている男性から見えるかもしれない…と、チラッとそちらを見ると、スマートフォンを見ている男性…。さっきはパズルゲームに夢中だったように見えたけど…。微妙にスマートフォンの角度がこっちに向いているように感じた…。でも、何か操作している感じだから、パズルゲームなのかもしれない…。
私の耳元で女装している痴漢が囁いた。
「地味なパンティだね」
と…。それは、そう…デートに行くわけじゃないし、というより、そもそも、そういうショーツしか持ち合わせはなかった。新婚のときに、夫が穿いて欲しいと言って購入したレースが付いた淡いピンクのワコールのショーツとブラのセット以外は、全部、こんな感じ…。
「さすがにここでマンコを晒すのは可愛そうだ」
と、女装している痴漢が囁いた…。
「でも、この地味なパンティは似合わないよ」
と、さらに続ける女装している痴漢…。
私の耳元で女装している痴漢が囁いた。
「地味なパンティだね」
と…。それは、そう…デートに行くわけじゃないし、というより、そもそも、そういうショーツしか持ち合わせはなかった。新婚のときに、夫が穿いて欲しいと言って購入したレースが付いた淡いピンクのワコールのショーツとブラのセット以外は、全部、こんな感じ…。
「さすがにここでマンコを晒すのは可愛そうだ」
と、女装している痴漢が囁いた…。
「でも、この地味なパンティは似合わないよ」
と、さらに続ける女装している痴漢…。

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