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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
ズブズブという音がして、涼の陰茎が美希の膣に入っていく。

「いま、どこの辺りだ?」

と、訊く涼。

「あ、Gに当たっています」

と、答える美希。

「そうか。俺は、報告しろって言っているんだ。訊かれて答えてどうする?自発的にしないとダメじゃないか?」

と、話す涼。

「罰だな」

と、笑う類。

「類と蘭で、乳首を引っ張れ」

と、涼が言うと、類と蘭が、美希の左右に分かれて、爆乳の先端の大きな乳輪の真ん中に鎮座する干し葡萄のような形の硬くなっている美希の乳首を中指と人差し指、親指で掴む。

「ひぃ!あぅ!そ、そんなに引っ張らないでぇ!」

と、声を上げる美希。

「状況報告」

と、話す涼。

「あ、い、いま、ち、乳首を、ひ、ひっぱらっらられてぇいいます」

と、報告する美希。続けて、

「りょ、涼様の、オチンチンがぁ…。美希のお、オマンコの奥に入って来てぇ…いますぅ」

と、報告する美希。

「涼様ぁあ…の、オチンチンがぁ…美希のぉ、ぽ、ポルチオぉにああったたってています」

と、報告する美希。

「報告できたご褒美に、類、蘭、乳首を吸ってやれ」

と、涼が言うと、類と蘭が頷いて、美希の乳首を吸い始める。

「類様と蘭さまがぁぁあ!ち、乳首を、吸ってくださってぇぇい、います」

と、報告する美希。涼が、動きを速めて、ピストン運動に入ると、

「りょ、りょうさ、まの、オチンチンっが。美希のぉ…。お、オマンコを…。突き、突いて、います…。き、気持ちいいぃいです」

と、報告する美希。
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