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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第9章 電車痴漢
こんな状況なのに感じる身体…。熱い息が漏れる…。

ブラウスのボタンを後ろから回した手で外す慣れた手つき…。そして、ブラジャーのホックも…。ブラジャーを脱がすつもりだとわかったわ…。想定内だけど、最悪の想定内…。片方のストラップをトートバッグを持っている腕まで下し、

「鞄は持っている…」

と、言う痴漢の声…。鞄から手を放すと、ストラップが抜けた…。

「鞄を持て」

と、言う痴漢の声…。鞄を持つと、今度は、

「つり革から手を外して、手は胸元だ」

と。言う同じ痴漢の声…。言われたようするしかない…。すると、反対のストラップも下してきて、腕から抜いた。ブラウスの中からブラジャーを取り出すと、一度、腕が抜けたけど…。ブラウスの中に侵入してくる痴漢の手のひら…。

クロスして、抱きしめられるような感じ…。左手の右の乳房、右手で左の乳房を触る…。

暗然としたわ…。ショーツを取られ、ブラジャーを取られ、ショーツは切られ、ブラジャーは脱がされた…。痴漢が取った物を返すとは思えないし…。このまま、ノーブラ・ノーパンで、過ごすしかない…。

途中で購入したいけど、夫に、なぜ、そうなったのか訊かれるのが怖い…。夫にバレないためには、このまま、帰宅まで過ごすしかない…。

下半身はパンティストッキングがあるなら…何とか…なる…。それに、ブラジャーはなくても、ブラウスとその上からワンピースを着ているから、周囲にバレる心配はないはず…。

乳房を揉むように動かしていた痴漢が、乳首を親指と人差し指で摘まんだ…。

「乳首が立っているじゃないか。結構、感じているのか」

と、揶揄するような微かな声…。これも、生理現象…。
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