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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第52章 痴漢ゲーム
美希さんからのLINE。村山さん、森山さん、吉岡さんの痴態を見せられた。ポッチャリ体型でサバサバ系で人当たりのいい村山さん、同じくポッチャリ体型でよく笑う明るい森山さん、クールでインテリな雰囲気の吉岡さん。三者三様。

エッチも大きな声で、

「いい!いい!もっと、もっと激しく突いて!」

と、顔を真っ赤にして叫ぶ村山さん。だらしなく涎をこぼしながら…。

「ダメ、ダメ、いい、いっちゃう!!!」

と、満面の笑みで満足そうに絶叫する森山さん。楽しそうに笑いながら顔に射精されて微笑んでいた。

吉岡さんは、もっと積極的で、自分で腰を振り、男の股間に尻を押し付けて、自分でピストンしつつ、男性に尻を叩かれて、

「もっと叩いて!!最高ぅうう!!」

と、叫び、騎乗位では、男性の腰の上で飛び跳ねつつ、もう一人の男性の陰茎を手に握りしめ、もう一人の男性の陰茎を咥えていた。

複数の男性に膣と口に同時に陰茎を入れられて、満面の笑みでピースする村山さん、後背位で貫かれながら、他の男性の陰茎を自分で咥えていく森山さん、尻を叩かれて真っ赤になった臀部を上下に激しく自分で振り、膣から抜けた陰茎を自分でそれを入れ直す吉岡さんの愉悦の表情。

見れば見るほど、三人は愉しそう。吉岡さんは、シングルマザーだから、何をしてもいいけど、村山さん、森山さんは既婚者。私と一緒。なのに、若い男の子たちとエッチに興じていた。

『モラルハザード』

この言葉が頭の中で明滅していた。結構、良識的な人だと思っていた三人の豹変ぶり…。セクササイズだとか言っていても、美希さんとは違うと思っていた。でも、同じ…。

私はこの人達と同じようにはならない。美希さんがどんなに誘っても…。

自分に言い聞かせた。

美希さんからのLINEが来ても、見ないようにした。それでも諦めず、LINEを送り続ける美希さん。

家事に勤しむことで、忘れようとした。実際、家事に精勤することで、家事に没頭できて、作業をしている間は、忘れられた。

でも、家事を終えて、寝る前にスマートフォンを充電しようとすると、着信を知らせる一覧が見えた。

「また?諦めが悪いわね」

そう思いながら寝た。でも、寝つきが悪いときに、ついつい気になってスマートフォンを触り、美希さんからのLINEを見てしまった。
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