この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第52章 痴漢ゲーム
溢れ零れる膣分泌液。そして、飛び散る大量の液体。尿?それとも、膣分泌液?何かわからない液体が飛び散り、カメラのレンズに掛かる映像…。

喘ぎ、悶え、恍惚の表情になる村山さん、森山さん、吉岡さん…。

そこに、見覚えのある道具が…。そう、私が痴漢行為の最中に、彼らにアナルに挿し込まれた道具…。そして、陰茎の形をした道具。

3人とも、ロープのような縄で縛り上げていく男達…。宙吊りになる3人。その膣とアナルに、それらが挿し込まれ、スイッチが入れられた。

切なげに宙で腰を振る3人。それを見て、ゲラゲラ笑う男たちの声。3人の尻を順番に竹刀で叩いていく男。大きな口を開ける3人。ミュートなので音はないが、叫んでいるのはわかったわ。

その口に更に男性器の形をした道具を挿し込んでいく男。

更に、3人の乳首を洗濯バサミで挟み、その洗濯バサミにチェーンを通していく男。その3人のチェーンを繋ぎ合わせていく…。お互いに悶えれば悶えるほど、互いに刺激される様子が動画に映されていた。

屈辱的な映像だったけど、なぜか、3人は満面の笑みで、咥えさせられた男性器の形をした道具を咥え、涎を垂らしながら、卑猥な顔でカメラに顔を向け、宙づりのまま、ピースしている3人…。身体をビクンビクンと波打たせながら、首を左右に振り、必死に咥えている男性器を落とすまいとしている様子が映った…。

異常だとしか思えなかった。私の感覚では、縄で縛ることも、竹刀で叩くことも、暴力でしかなかった。

彼らにホテルへ拉致されたあの時でさえ、私は縛られることもなかったし、こんな屈辱的なことはされなかった。されている間も、私はポーカーフェイスに終始した。怒りも、悲しみも、あらゆる感情を押し殺して耐えた。

状況は似たようなもの。というより、私より酷い。私は縛られなかったし叩かれもしなかった。3人は抵抗すらしていないのに、縛られ、叩かれ…。何より、抵抗せずに縛られていた。そして、叩かれても嫌がりもしなかった。

何もかもが、私の理解を超えていた。美希さんは、以前から、こんな動画を送ってくることがあった。それは、美希さんの性癖か、美希さんが変態なのだと理解していた。

でも、3人まで…。

意味がわからなかった。まるで、性癖や変態性欲は、感染症のように広がっていくものなのかもしれない…。でも、そんな感染症は聞いたことがなかった。
/547ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ