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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第14章 探偵ナイトジラーフ
鏡に映る智佳。ケツにチンポが入って、ぱっくり開いたマンコが丸見えで鏡に映る。ベッドに足をつけると、自分でケツを上下に振り始める智佳。マンコから溢れたマン汁が、アナルに流れ込むのか、ズブズブという音が、次第に、ジュルジュルという音にかわる。

俺様の太腿の上で跳ねる智佳。智佳のケツが揺れる。そのケツを俺様が叩く。腫れあがったケツ。真っ赤で熱を帯びているのがわかる。

「い、いくぅぅぅ!!」

と、叫びながら仰け反る智佳。俺は手を伸ばして、智佳のマンコを両手で触った。ビラビラの襞が掴めるくらいに肥大したマンコ。両手の人差し指と中指で、マンコを開いて、そのまま、4本の指を入れていく。熱くなったマンコ。指でGスポットを刺激すると、

「あぅ!あぅ!あぅっ!!!い、いいぃぃぃぃ!いいいぃぃい!!!ひぃいいい!」

叫び続ける智佳。とどめに、左手の人差し指と中指でGスポットを、右手の人差し指と親指で、クリトリスを摘まみ、捻った。

「うぐぅうう!!ぐぁああぁぁああああ!」

叫ぶ智佳の声が部屋中に響く。

「いいいぃくぅぅぅ!!!いくぅぅぅ!!」

と、叫びながら、噴き上げる智佳。熱くなる膣奥。子宮。アナルにも伝わる熱。チンポがその熱に刺激される。
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