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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第15章 千佳子攻略戦
裴恵奈に確認したところ、本契約ではないらしいが、暗に、千佳子を抱けるなら500万、千佳子をマゾ奴隷にして犯せるなら1000万を出してでも…と言っているらしい。まあ、卑しい話だ…。

と言っても、ま、同じ男として、わからないでもない。千佳子。いい女だと思うぜ。

『柳のような』という、昭和の男ならロマンを感じる女だ。ああいう細くてしなやかな腰つきを『柳腰』というのだろうし、細面の美人で、『柳顔』という言葉が似合う感じだし、柳の葉のように細くて美しい眉を『柳眉』というのだろうし、長い美しい艶のある黒髪を『柳髪』というのだろう。美人の一類型であることは間違いない。

全体に細く、巨乳好きだとか、巨尻好きには、多分、物足りない感じかもしれないが、だいたい、胸が大きい、尻が大きい女というのは、知性を感じさせない女が多い。それに、胸も尻も大きいと、調教しても単なる雌豚になりかねないが、千佳子の場合、その心配はなさそうだ。

特に、表情がいい。少し儚げで、憂いのある表情…。あれは、男の情欲を煽る。

それに、そこから苦悶に歪む顔が見たいと思うのも男のある種のロマンかもしれない。確かに、あんな『いい女』を妻にした同僚がいたら、嫉妬するなという方が無理なのかもしれないとも思う…。だが、どうせなら、自分の力で手に入れろとも思うが、ま、その力がないから、俺たちの仕事が成り立つわけだが…。

あれだけの上玉なら、結構、金になるし、俺たちも愉しめる…。

ということで、俺たちは、通院の付き添う千佳子に痴漢を試みたわけだが、痴漢自体は成功したとは言えなかった。まさか、ポーカーフェイスを貫かれるとは思わなかったからだ。

ま、この間までバージンだった女だから、感度が決して高くはないと思っていたが、感度云々以前に、意志の強さだと感じた。夫に知られたくない、夫を心配させたくない、夫を巻き込みたくない、そういうことだろう。健気で、旦那だったら、こんな妻は最高かもしれない。こちらとしても突け込むチャンスでもあっただが、まさか、あれほどとは…。
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