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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第49章 若い性獣たちとの交尾順
「澪さん……俺の子供を孕む自分を想像してみてほしいんだ。澪さんのような極上の女には、俺みたいな強い男の種が似合ってるんだよ」
真壁はそう囁くと、有無を言わさず澪の細い腰を引き寄せ、膝の上に強引に抱き上げた。下着を失い、薄い黒レースのシースルードレス一枚になった澪の臀部が、真壁の硬い膝に直接触れる。
「嫌……っ! やめて、触らないで……っ! 雄一さん、助けて……っ!」
「やめるわけないでしょ。ほら、母親なんでしょ? だったら、男の熱を迎え入れる準備なんて、すぐに身体が思い出すはずだ」
真壁の手は、もはや躊躇を知らなかった。彼はドレスの裾を大胆に捲り上げると、露わになった澪の太ももを力任せに割り、その白く柔らかな内側に直接手のひらを這わせた。
「……っ! あぁっ! 直接はだめ……そんな、乱暴に……っ!」
「いい声だ。俺の種を受け入れる場所は、こんなに熱くなってるよ……。旦那の細いモンじゃ満足できなかったんだろ? 俺が一番に、あんたの奥の奥まで俺の存在を刻み込んでやるよ。俺に一番を任せれば、明日の朝には澪さんの腹の中を俺のモノでパンパンにしてやるさ……」
真壁の大きな手のひらが、澪の秘部を直接包み込むように圧迫し、執拗に円を描く。
「やだ……っ! そんな、ぐりぐりしないで……っ! 壊れちゃう……あぁっ、んっ!」
拒絶の言葉とは裏腹に、直接的な掌の熱に、澪は顔を真っ赤に染め、身体をビクンと跳ねさせた。必死に声を殺しながら、夫に助けを求めるような悲痛な眼差しを向けるが、真壁はさらに指を使い、粘膜が触れ合う生々しい音を立てながら、彼女の反応を確かめるように激しく愛撫を繰り返した。
「はい、5分だ。次は宇佐美くん、交代だ」
神楽坂の声に、真壁は名残惜しそうに指を引き抜いた。入れ替わりに、宇佐美が澪の背後に回り込み、その首筋に鼻先を押し当てて深く吸い込んだ。
真壁はそう囁くと、有無を言わさず澪の細い腰を引き寄せ、膝の上に強引に抱き上げた。下着を失い、薄い黒レースのシースルードレス一枚になった澪の臀部が、真壁の硬い膝に直接触れる。
「嫌……っ! やめて、触らないで……っ! 雄一さん、助けて……っ!」
「やめるわけないでしょ。ほら、母親なんでしょ? だったら、男の熱を迎え入れる準備なんて、すぐに身体が思い出すはずだ」
真壁の手は、もはや躊躇を知らなかった。彼はドレスの裾を大胆に捲り上げると、露わになった澪の太ももを力任せに割り、その白く柔らかな内側に直接手のひらを這わせた。
「……っ! あぁっ! 直接はだめ……そんな、乱暴に……っ!」
「いい声だ。俺の種を受け入れる場所は、こんなに熱くなってるよ……。旦那の細いモンじゃ満足できなかったんだろ? 俺が一番に、あんたの奥の奥まで俺の存在を刻み込んでやるよ。俺に一番を任せれば、明日の朝には澪さんの腹の中を俺のモノでパンパンにしてやるさ……」
真壁の大きな手のひらが、澪の秘部を直接包み込むように圧迫し、執拗に円を描く。
「やだ……っ! そんな、ぐりぐりしないで……っ! 壊れちゃう……あぁっ、んっ!」
拒絶の言葉とは裏腹に、直接的な掌の熱に、澪は顔を真っ赤に染め、身体をビクンと跳ねさせた。必死に声を殺しながら、夫に助けを求めるような悲痛な眼差しを向けるが、真壁はさらに指を使い、粘膜が触れ合う生々しい音を立てながら、彼女の反応を確かめるように激しく愛撫を繰り返した。
「はい、5分だ。次は宇佐美くん、交代だ」
神楽坂の声に、真壁は名残惜しそうに指を引き抜いた。入れ替わりに、宇佐美が澪の背後に回り込み、その首筋に鼻先を押し当てて深く吸い込んだ。

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