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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第50章 人妻に群がる若い性獣たち
頭の中では、雄一への申し訳なさや、男たちへの強い拒絶といった理性がまだはっきりと残っている。しかし、過酷なまでの愛撫がもたらす激しい快感のせいで、彼女の身体は理性を裏切り、勝手にその快感を貪り始めていた。さらに強い快感を求めるかのように、顔面騎乗の姿勢で腰が無意識に前後に動き、真壁の舌に秘部を自ら擦りつけるような動きになってしまう。乳房は赤く充血し、織部の指の形が一時的に残るほど強く揉まれ続け、乳首は硬く尖りきっていた。
「神楽坂さん、見てくださいよ! 澪さん、口では嫌がってるのに、俺の顔に自分で秘部を擦りつけてきてます!」
真壁が顔を愛液で濡らしながら興奮気味に叫ぶと、神楽坂は愉悦の笑みを浮かべて雄一の肩に手を置いた。
「素晴らしいな、鴫原くん。君の奥さんは、頭では拒んでいても、身体は正直に男たちの愛撫を欲しがっている。ほら、見てごらん」
愛液は真壁の顔をびしょ濡れにし、宇佐美の肉棒を咥える口からは激しい水音と唾液が溢れ、織部に揉みしだかれる乳房は波打つように揺れ続けた。澪の全身が小刻みに痙攣し、結婚指輪をはめた左手が織部の肉棒を握る力が次第に強くなっていく。それは、理性を保ちながらも、抗えない肉体の快感にハッキングされた彼女の、無意識の渇望の現れのようだった。
「神楽坂さん、見てくださいよ! 澪さん、口では嫌がってるのに、俺の顔に自分で秘部を擦りつけてきてます!」
真壁が顔を愛液で濡らしながら興奮気味に叫ぶと、神楽坂は愉悦の笑みを浮かべて雄一の肩に手を置いた。
「素晴らしいな、鴫原くん。君の奥さんは、頭では拒んでいても、身体は正直に男たちの愛撫を欲しがっている。ほら、見てごらん」
愛液は真壁の顔をびしょ濡れにし、宇佐美の肉棒を咥える口からは激しい水音と唾液が溢れ、織部に揉みしだかれる乳房は波打つように揺れ続けた。澪の全身が小刻みに痙攣し、結婚指輪をはめた左手が織部の肉棒を握る力が次第に強くなっていく。それは、理性を保ちながらも、抗えない肉体の快感にハッキングされた彼女の、無意識の渇望の現れのようだった。

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