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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第7章 暴かれた妻の、悲しき花びら
「……っ……ん、んぅ……っ!!」
逃げ場のない快感の波が押し寄せ、澪は背中を弓なりに反らせた。その際、押し殺しきれなかった震える吐息が漏れ出し、それがかえって彼女の「敗北」を強調する。鬼頭は、澪がもう少しで快感に押し流されそうなのを見抜き、さらに残酷に、そして執拗にその聖域を汚し続けた。
「最高だぜ、澪! その耐えている顔が、何よりもお前の淫らさを証明している! さあ、次はもっと深い場所まで、お前の『真実』を暴いてやるからな!」
乳房を十分に堪能した後、鬼頭の濁った視線が、震える澪の股間へと向けられた。その指先が下へと這い下りるのを察した瞬間、澪は恐怖に顔を強張らせ、必死に膝を突き合わせようとした。
「やめて……! そこは、触らないで……っ!」
「ガハハ! 何をそんなに必死に隠そうとするんだ? まさか、俺に指を向けられただけで、もうナカがグチョグチョに濡れて、蜜が溢れ出しているのがバレるのが怖いのか?」
「そんな……っ、そんなわけない……っ」
澪は必死に否定しましたが、鬼頭は余裕の笑みを浮かべ、抗う彼女の両足首を掴んだ。そのまま、清楚な妻、そして強い母親としての抵抗を嘲笑うような力で、澪の両脚を左右に限界まで割り開かせたのである。
逃げ場のない快感の波が押し寄せ、澪は背中を弓なりに反らせた。その際、押し殺しきれなかった震える吐息が漏れ出し、それがかえって彼女の「敗北」を強調する。鬼頭は、澪がもう少しで快感に押し流されそうなのを見抜き、さらに残酷に、そして執拗にその聖域を汚し続けた。
「最高だぜ、澪! その耐えている顔が、何よりもお前の淫らさを証明している! さあ、次はもっと深い場所まで、お前の『真実』を暴いてやるからな!」
乳房を十分に堪能した後、鬼頭の濁った視線が、震える澪の股間へと向けられた。その指先が下へと這い下りるのを察した瞬間、澪は恐怖に顔を強張らせ、必死に膝を突き合わせようとした。
「やめて……! そこは、触らないで……っ!」
「ガハハ! 何をそんなに必死に隠そうとするんだ? まさか、俺に指を向けられただけで、もうナカがグチョグチョに濡れて、蜜が溢れ出しているのがバレるのが怖いのか?」
「そんな……っ、そんなわけない……っ」
澪は必死に否定しましたが、鬼頭は余裕の笑みを浮かべ、抗う彼女の両足首を掴んだ。そのまま、清楚な妻、そして強い母親としての抵抗を嘲笑うような力で、澪の両脚を左右に限界まで割り開かせたのである。

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