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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第65章 人妻の艶肉の恐るべき魔性、夫を猜疑に狂わす
「じゃあ……さっき、二人っきりならキスしていいって、言ってくれましたよね? 来週末、二人きりになったら、その魅力的な唇も、好きなだけめちゃくちゃにキスさせてくれますか……っ!?」
「ひぁっ……あ、あぁっ……! もちろん、よ……っ。今は、神楽坂さんのスマホがあるから……ダメだけど……っ。来週末、二人っきりになったら……真壁さんの好きなだけ、たくさんたくさん、ディープキス、しましょ……っ」
澪の口から紡がれる極限まで艶やかな声音と、二人だけの濃密な未来を約束する甘い言葉。それが真壁の理性を完全に消し飛ばした。
「最高だ……っ、本当に、澪さんは最高の女だ……っ!」
真壁は興奮のあまり歓喜の声を上げると、澪のしなやかな身体を抱き起こし、ベッドの上で対面座位の体勢へと移行した。 澪の豊かな胸が真壁の厚い胸板にぴったりと押し当てられ、結合部からはさらに生々しく、重い肉体衝突音が室内に響き渡る。真壁の剛直が澪の膣奥をギリギリと力任せに抉るたびに、澪は彼の首筋に強くしがみつき、耳元で熱く艶やかな吐息を漏らした。
「ひぁっ……あ、あぁっ……! もちろん、よ……っ。今は、神楽坂さんのスマホがあるから……ダメだけど……っ。来週末、二人っきりになったら……真壁さんの好きなだけ、たくさんたくさん、ディープキス、しましょ……っ」
澪の口から紡がれる極限まで艶やかな声音と、二人だけの濃密な未来を約束する甘い言葉。それが真壁の理性を完全に消し飛ばした。
「最高だ……っ、本当に、澪さんは最高の女だ……っ!」
真壁は興奮のあまり歓喜の声を上げると、澪のしなやかな身体を抱き起こし、ベッドの上で対面座位の体勢へと移行した。 澪の豊かな胸が真壁の厚い胸板にぴったりと押し当てられ、結合部からはさらに生々しく、重い肉体衝突音が室内に響き渡る。真壁の剛直が澪の膣奥をギリギリと力任せに抉るたびに、澪は彼の首筋に強くしがみつき、耳元で熱く艶やかな吐息を漏らした。

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