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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第80章 見知らぬ男に晒す蹂躙された秘部
ベッドの傍らで携帯電話を構え、その一部始終を撮影していた神楽坂は、完全に意識を失ってぐったりと横たわる澪の顔を画面越しに見つめ、実に見事だと言わんばかりに愉しげな笑い声を漏らした。澪を完全に失神させた織部の猛烈な責め苦は、神楽坂の嗜虐心をこれ以上ないほどに喜ばせたのだ。
「いやあ、素晴らしいよ織部くん! まさか本当に、おもちゃと愛撫だけで澪くんの意識を完全に飛ばしてしまうとはね。これほど無残に壊れる姿を撮らせてくれるなんて、最高のエンターテインメントだよ」
神楽坂は満足げに動画の撮影を一時的に止めると、手元のメモ帳を取り出しながら、弾んだ声で新たな提案を口にした。
「これだけ私を楽しませてくれたんだ、新しいルールを提示しよう。ここからは、新しく澪くんを失神させたら、ボーナスとして1ポイント追加ということにするよ」
「おや、それはありがたいですね。ますますやる気が出ますよ」
全裸のまま、体についた汗を拭いながら織部がニヤリと笑う。同じくベッドルームにいた真壁も、織部の猛追を油断なく見つめていた。神楽坂はルールの追加に伴い、現在の各メンバーのポイント状況を読み上げ始めた。
「これによって、この時点でのポイントは宇佐美くんが12ポイント、真壁くんが16ポイント、そして今の失神ボーナスと、これまでの凄まじい回数の絶頂ポイントを加算して……織部くん、君は11ポイントだ。いやはや、真壁くんが独走するかと思いきや、織部くんがここへ来て一気に猛追し、かなり追い上げてきているね。実に面白い展開だ」
「真壁に出し抜かれたままなのは癪ですからね。ここからさらに引き離されないよう、たっぷり稼がせてもらいます」
織部は不敵に微笑んだが、ふと自分たちがいるベッドに目を落とした。澪が最後に放った凄まじい量の潮によって、ベッドのシーツは広範囲にわたってべちょべちょに濡れそぼっており、まるで大きな水溜りのようになっていた。
「いやあ、素晴らしいよ織部くん! まさか本当に、おもちゃと愛撫だけで澪くんの意識を完全に飛ばしてしまうとはね。これほど無残に壊れる姿を撮らせてくれるなんて、最高のエンターテインメントだよ」
神楽坂は満足げに動画の撮影を一時的に止めると、手元のメモ帳を取り出しながら、弾んだ声で新たな提案を口にした。
「これだけ私を楽しませてくれたんだ、新しいルールを提示しよう。ここからは、新しく澪くんを失神させたら、ボーナスとして1ポイント追加ということにするよ」
「おや、それはありがたいですね。ますますやる気が出ますよ」
全裸のまま、体についた汗を拭いながら織部がニヤリと笑う。同じくベッドルームにいた真壁も、織部の猛追を油断なく見つめていた。神楽坂はルールの追加に伴い、現在の各メンバーのポイント状況を読み上げ始めた。
「これによって、この時点でのポイントは宇佐美くんが12ポイント、真壁くんが16ポイント、そして今の失神ボーナスと、これまでの凄まじい回数の絶頂ポイントを加算して……織部くん、君は11ポイントだ。いやはや、真壁くんが独走するかと思いきや、織部くんがここへ来て一気に猛追し、かなり追い上げてきているね。実に面白い展開だ」
「真壁に出し抜かれたままなのは癪ですからね。ここからさらに引き離されないよう、たっぷり稼がせてもらいます」
織部は不敵に微笑んだが、ふと自分たちがいるベッドに目を落とした。澪が最後に放った凄まじい量の潮によって、ベッドのシーツは広範囲にわたってべちょべちょに濡れそぼっており、まるで大きな水溜りのようになっていた。

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