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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第81章 見知らぬ男が凝視する人妻の嬌態
凄まじい絶頂の余韻に襲われ、澪の白い肉体はビクビクと細かく震え、喉からはかすれた荒い吐息が漏れていた。しかし、これほどの狂態を晒してもなお、織部は彼女の股間から顔を離そうとはしなかった。それどころか、絶頂によってさらに熱を帯び、ドロドロとした濃厚な蜜を噴き出し続ける秘部に、飢えた獣のようにずっとしゃぶりついたままでいた。
ジュブ、ジュルルッ、と下卑た音を立てて、溢れ出る愛液を根こそぎ吸い上げていく。
「ははっ、本当に最高だ。ものすごく美味しいよ、澪さん。これだけ貪られた後なのに、絶頂するたびにこんなに極上の蜜を溢れさせるなんて、信じられないほどの名器だ」
織部は顔を愛液で濡らしながら、ニヤニヤと時雨崎や神楽坂に向けて、澪の股間の評価を何度も卑猥に語りかけ始めた。
「見てみなよ、時雨崎くん。この淫らな肉花を。普通の人妻なら恥ずかしさで縮こまるところだが、彼女の秘部はもう完全に開発され尽くして、男の舌を迎え入れるようにピクピクと欲しがっている。ただ吸い上げられるだけでこんなにだらしなく濡れそぼるなんて、本当に底なしの淫乱な体だよ」
見知らぬホテルマンである時雨崎の目の前で、自分の最も恥ずかしい部分をこれ以上ないほど卑猥な言葉で値踏みされ、辱められる屈辱。しかし、それと同時に、織部の容赦ない舌先が、過敏になりすぎた陰核をピンと強く弾くたびに、脳髄を焼き尽くすような強烈な快感が文字通り澪を襲った。
「いや……! 言わないで、そんなこと……あ、あんっ! はぁ、はぁっ……! 違う、私は……っ、んあぁっ!」
羞恥と屈辱で顔を真っ赤に染め、涙を流しながら必死に拒絶しようとするが、耳に突き刺さる卑猥な言葉が彼女の精神的な防壁を容赦なく崩し、股間の強烈な快感を何倍にも増幅させていく。卑猥な言葉と強烈な快感の凄まじい相乗効果に、澪はもうたまったものではなかった。
ジュブ、ジュルルッ、と下卑た音を立てて、溢れ出る愛液を根こそぎ吸い上げていく。
「ははっ、本当に最高だ。ものすごく美味しいよ、澪さん。これだけ貪られた後なのに、絶頂するたびにこんなに極上の蜜を溢れさせるなんて、信じられないほどの名器だ」
織部は顔を愛液で濡らしながら、ニヤニヤと時雨崎や神楽坂に向けて、澪の股間の評価を何度も卑猥に語りかけ始めた。
「見てみなよ、時雨崎くん。この淫らな肉花を。普通の人妻なら恥ずかしさで縮こまるところだが、彼女の秘部はもう完全に開発され尽くして、男の舌を迎え入れるようにピクピクと欲しがっている。ただ吸い上げられるだけでこんなにだらしなく濡れそぼるなんて、本当に底なしの淫乱な体だよ」
見知らぬホテルマンである時雨崎の目の前で、自分の最も恥ずかしい部分をこれ以上ないほど卑猥な言葉で値踏みされ、辱められる屈辱。しかし、それと同時に、織部の容赦ない舌先が、過敏になりすぎた陰核をピンと強く弾くたびに、脳髄を焼き尽くすような強烈な快感が文字通り澪を襲った。
「いや……! 言わないで、そんなこと……あ、あんっ! はぁ、はぁっ……! 違う、私は……っ、んあぁっ!」
羞恥と屈辱で顔を真っ赤に染め、涙を流しながら必死に拒絶しようとするが、耳に突き刺さる卑猥な言葉が彼女の精神的な防壁を容赦なく崩し、股間の強烈な快感を何倍にも増幅させていく。卑猥な言葉と強烈な快感の凄まじい相乗効果に、澪はもうたまったものではなかった。

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