この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第84章 突き出した臀部への指と舌の追撃
激しい喘ぎと悶え苦しみの合間に、澪は途切れ途切れに悲鳴を絞り出すのが精一杯だった。2つの器官を同時に、内と外から攻め立てられ、逃げ場を失った澪の肉体は、限界をとうに超えて暴走を始める。織部の指が膣奥の急所を抉り、舌がアナルを深く突き上げた瞬間、彼女の背中がビクンと大きく跳ね上がった。
「んあぁぁぁーーーーーーーッッっっ!!! ひゃ、あぁっ、んぐ、ぅぅーーーっっ!! あ、あぁぁーーーっっっ!!! 逝く、逝っちゃう、うあぁぁぁああーーーっっ!!」
言葉にならない狂おしい絶叫を上げながら、澪は指と舌の愛撫だけで、またしても激しく昇りつめてしまった。ガクガクと全身を引き攣らせ、膣奥から大量の愛液を溢れ出させながら、信じられないほどの早さで絶頂に導かれる。ビクビクと波打つお尻を突き出したまま、声が枯れるほどの喘ぎ声を部屋中に響かせ、澪はただただ快感の嵐に翻弄され続けた。
その様子をスマートフォンのカメラで執拗に捉え続けていた神楽坂が、お尻に顔を埋める織部に向けて、興味深そうに声をかけた。
「それにしても織部くん、君は本当に彼女のアナルが気に入ったようだね。前々から気になっていたんだが、君はアナルセックスの経験はあるのかい? 普通のそれと比べて、そこまで良いものなのかね?」
織部は澪のアナルから一度顔を離すと、口元を淫らに濡らしたまま、ニタァと下卑た笑みを浮かべて答えた。その言葉は、シーツに突っ伏して震える澪を、底知れない恐怖とおぞましい気持ちにさせる内容だった。
「んあぁぁぁーーーーーーーッッっっ!!! ひゃ、あぁっ、んぐ、ぅぅーーーっっ!! あ、あぁぁーーーっっっ!!! 逝く、逝っちゃう、うあぁぁぁああーーーっっ!!」
言葉にならない狂おしい絶叫を上げながら、澪は指と舌の愛撫だけで、またしても激しく昇りつめてしまった。ガクガクと全身を引き攣らせ、膣奥から大量の愛液を溢れ出させながら、信じられないほどの早さで絶頂に導かれる。ビクビクと波打つお尻を突き出したまま、声が枯れるほどの喘ぎ声を部屋中に響かせ、澪はただただ快感の嵐に翻弄され続けた。
その様子をスマートフォンのカメラで執拗に捉え続けていた神楽坂が、お尻に顔を埋める織部に向けて、興味深そうに声をかけた。
「それにしても織部くん、君は本当に彼女のアナルが気に入ったようだね。前々から気になっていたんだが、君はアナルセックスの経験はあるのかい? 普通のそれと比べて、そこまで良いものなのかね?」
織部は澪のアナルから一度顔を離すと、口元を淫らに濡らしたまま、ニタァと下卑た笑みを浮かべて答えた。その言葉は、シーツに突っ伏して震える澪を、底知れない恐怖とおぞましい気持ちにさせる内容だった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


