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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第87章 湯気の中、人妻を狂わす立位結合
「あ、あぁっ……おま、おまんこ……おまんこぉぉっ……!」
「ほら、気持ちいいのもちゃんと言いなよ!」
「きもち、いい……っ、きもちいいのぉぉっ! おまんこ、きもちいいぃっ、気持ちいいぃぃっ!!」
自ら下卑た言葉を何度も、何度も繰り返し叫んだ。織部の激しい突き上げに合わせるように、彼女の口からはその卑猥な単語がとめどなく溢れ出ていく。
「おまんこ、おまんこぉぉっ! 気持ちいい、気持ちいいっ、あぁぁっ、本当に気持ちいいのぉぉっっ!!!」
その言葉を連呼させられるという圧倒的な羞恥さえも、いまや脳内を支配する快楽の燃料となり、澪のナカは狂ったように脈打ち始めた。自分の声がバスルームに響くたびに、さらに感度が跳ね上がっていく。
「ほら、おねだりしながらもっとイきなよ!」
織部がさらに激しく下から腰を突き上げると、澪は片脚を持ち上げられたまま、激しく身体をのけぞらせて叫び続けた。
「おまんこっ、おまんこぉぉっ! 気持ちいい、気持ちいいぃぃっ! 逝く、気持ちよくて、逝っちゃう、うあぁぁぁああーーーっっっ!!!」
言葉を何度も連呼するなかで、強烈な絶頂の波が押し寄せ、澪はガクガクと激しく引き攣りながら再び激しく果ててしまった。ナカがギチギチと織部のペニスを締め上げ、彼女は声を枯らして悶え狂う。
「ほら、気持ちいいのもちゃんと言いなよ!」
「きもち、いい……っ、きもちいいのぉぉっ! おまんこ、きもちいいぃっ、気持ちいいぃぃっ!!」
自ら下卑た言葉を何度も、何度も繰り返し叫んだ。織部の激しい突き上げに合わせるように、彼女の口からはその卑猥な単語がとめどなく溢れ出ていく。
「おまんこ、おまんこぉぉっ! 気持ちいい、気持ちいいっ、あぁぁっ、本当に気持ちいいのぉぉっっ!!!」
その言葉を連呼させられるという圧倒的な羞恥さえも、いまや脳内を支配する快楽の燃料となり、澪のナカは狂ったように脈打ち始めた。自分の声がバスルームに響くたびに、さらに感度が跳ね上がっていく。
「ほら、おねだりしながらもっとイきなよ!」
織部がさらに激しく下から腰を突き上げると、澪は片脚を持ち上げられたまま、激しく身体をのけぞらせて叫び続けた。
「おまんこっ、おまんこぉぉっ! 気持ちいい、気持ちいいぃぃっ! 逝く、気持ちよくて、逝っちゃう、うあぁぁぁああーーーっっっ!!!」
言葉を何度も連呼するなかで、強烈な絶頂の波が押し寄せ、澪はガクガクと激しく引き攣りながら再び激しく果ててしまった。ナカがギチギチと織部のペニスを締め上げ、彼女は声を枯らして悶え狂う。

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