この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第100章 連鎖する破滅の抱擁 ――さらなる裏切りの密約――
澪が覚醒しないことを確信すると、計良の行動は一気に大胆さを増していった。
彼は澪の豊満な胸へと手を伸ばし、その吸いつくような肉の弾力を確かめるようにねっとりと揉みしだいた。さらに顔を埋め、突き出た乳首を舌先で転がし、じっくりと舐めしゃぶり始める。同時に、彼の片手は綺麗に拭いたばかりの陰部へと滑り込んでいった。
指先が割れ目を割り進むと、中はまだ鬼頭の放った濃厚な精液がたっぷりと残っており、どろりとした感触が指を包み込む。夫以外の男の、それもさっきまで自分が撮影していた男の種で汚されているという事実。しかし、澪という圧倒的な美貌に完全に魅了されている計良にとって、そんなことは何一つ問題ではなかった。目の前にいるこの美しすぎる人妻を、今まさに自分のモノとして抱けるという極上の愉悦が、彼の理性を完全に狂わせていた。
「澪さん……あんたを、俺のモノにする……っ」
これ以上の愛撫など、もう必要なかった。彼女の秘所は、引き出された愛液と鬼頭の大量の精液によって、すでにこれ以上ないほどぬるぬると潤い、受け入れ態勢を整えている。
計良は激しく猛り狂った自身の剛直を、澪の濡れそぼる結合部へとあてがい、早速中へと挿入しようと腰を進めるのだった。
計良がゆっくりと体重をかけると、彼のモノは潤沢な白濁液をかき分けるようにして、ぬるりと澪の秘所へと滑り込んでいった。
澪が全く知らないうちに、また新たな男、計良が澪の神聖な胎内の最奥まで男性器でつながってしまった。しかも、ゴムもつけない剥き出しの生身のままで。
「くっ……! なんて、なんて狭さだ……っ」
計良はあまりの締め付けに、挿入した瞬間から思わず歓喜の声を漏らした。さっきまであの鬼頭の長大で凶暴な剛直を何度も受け入れ、蹂躙されていたはずの膣内だった。それにもかかわらず、計良を迎え入れた澪の肉壁は、まるで異物を必死に締め出そうとするかのように、信じられないほど狭く、窮屈に、彼のモノをギチギチと全方位から包み込んできたのだ。
彼は澪の豊満な胸へと手を伸ばし、その吸いつくような肉の弾力を確かめるようにねっとりと揉みしだいた。さらに顔を埋め、突き出た乳首を舌先で転がし、じっくりと舐めしゃぶり始める。同時に、彼の片手は綺麗に拭いたばかりの陰部へと滑り込んでいった。
指先が割れ目を割り進むと、中はまだ鬼頭の放った濃厚な精液がたっぷりと残っており、どろりとした感触が指を包み込む。夫以外の男の、それもさっきまで自分が撮影していた男の種で汚されているという事実。しかし、澪という圧倒的な美貌に完全に魅了されている計良にとって、そんなことは何一つ問題ではなかった。目の前にいるこの美しすぎる人妻を、今まさに自分のモノとして抱けるという極上の愉悦が、彼の理性を完全に狂わせていた。
「澪さん……あんたを、俺のモノにする……っ」
これ以上の愛撫など、もう必要なかった。彼女の秘所は、引き出された愛液と鬼頭の大量の精液によって、すでにこれ以上ないほどぬるぬると潤い、受け入れ態勢を整えている。
計良は激しく猛り狂った自身の剛直を、澪の濡れそぼる結合部へとあてがい、早速中へと挿入しようと腰を進めるのだった。
計良がゆっくりと体重をかけると、彼のモノは潤沢な白濁液をかき分けるようにして、ぬるりと澪の秘所へと滑り込んでいった。
澪が全く知らないうちに、また新たな男、計良が澪の神聖な胎内の最奥まで男性器でつながってしまった。しかも、ゴムもつけない剥き出しの生身のままで。
「くっ……! なんて、なんて狭さだ……っ」
計良はあまりの締め付けに、挿入した瞬間から思わず歓喜の声を漏らした。さっきまであの鬼頭の長大で凶暴な剛直を何度も受け入れ、蹂躙されていたはずの膣内だった。それにもかかわらず、計良を迎え入れた澪の肉壁は、まるで異物を必死に締め出そうとするかのように、信じられないほど狭く、窮屈に、彼のモノをギチギチと全方位から包み込んできたのだ。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


