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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第102章 若き脅迫者
ベッドのシーツに身を沈め、恥ずかしさから必死に腕で胸元を隠そうとする澪に対し、時雨崎は惜しみない称賛の言葉を次々と投げかける。さらに、剥き出しになった澪のしなやかなウエストから太ももへと視線を滑らせながら、時雨崎は恍惚とした表情で言葉を重ねた。
「モデルみたいにスタイルが良くて、肌も白くて柔らかくて……どこを見ても完璧な美しさです。こんな綺麗な身体を僕だけのものにできるなんて、本当に夢みたいだ。あの夜もたっぷり見せてもらったし、澪さんの恥ずかしい写真もたくさん持っていますけど、こうして目の前で生で触れる本物の肉体は、写真の何倍も刺激的ですよ。僕、嬉しくておかしくなりそうです」
その真っ直ぐで強欲な視線と絶賛の嵐に射すくめられ、澪は羞恥に身を震わせながらも身動きが取れなかった。
時雨崎はニヤリと歪んだ笑みを浮かべると、横たわる澪の体勢を反転させるように促し、自らも位置を変えた。そして、再び澪の股間へと自らの顔を潜り込ませると同時に、自身の中心を澪の顔の前に持ってくるようにして、お互いの上下が逆さまになるシックスナインの形へと強引に持ち込もうとするのだった。
ベッドの上で互いの頭と股間が入れ替わる、横向きのシックスナインの形が形成された。しかし、澪は押し付けられるように目の前に迫った時雨崎のものを自ら咥えようとはしなかった。恥辱と拒絶感から固く唇を閉ざし、必死に顔を背けようとする。
だが、時雨崎はそんな澪の抵抗など最初から気にも留めていなかった。顔の左右を澪のむちっとした太ももで挟まれるその独特の感触は、まるで彼女の温かい胎内へと深く迎え入れられているかのような錯覚を抱かせ、時雨崎をこの上なくいい気分にさせた。彼は澪の豊かなお尻を両手でがっしりと抱え込み、逃げられないように完全に固定すると、再びその神聖な女性器へと猛然にむしゃぶりついていった。
「モデルみたいにスタイルが良くて、肌も白くて柔らかくて……どこを見ても完璧な美しさです。こんな綺麗な身体を僕だけのものにできるなんて、本当に夢みたいだ。あの夜もたっぷり見せてもらったし、澪さんの恥ずかしい写真もたくさん持っていますけど、こうして目の前で生で触れる本物の肉体は、写真の何倍も刺激的ですよ。僕、嬉しくておかしくなりそうです」
その真っ直ぐで強欲な視線と絶賛の嵐に射すくめられ、澪は羞恥に身を震わせながらも身動きが取れなかった。
時雨崎はニヤリと歪んだ笑みを浮かべると、横たわる澪の体勢を反転させるように促し、自らも位置を変えた。そして、再び澪の股間へと自らの顔を潜り込ませると同時に、自身の中心を澪の顔の前に持ってくるようにして、お互いの上下が逆さまになるシックスナインの形へと強引に持ち込もうとするのだった。
ベッドの上で互いの頭と股間が入れ替わる、横向きのシックスナインの形が形成された。しかし、澪は押し付けられるように目の前に迫った時雨崎のものを自ら咥えようとはしなかった。恥辱と拒絶感から固く唇を閉ざし、必死に顔を背けようとする。
だが、時雨崎はそんな澪の抵抗など最初から気にも留めていなかった。顔の左右を澪のむちっとした太ももで挟まれるその独特の感触は、まるで彼女の温かい胎内へと深く迎え入れられているかのような錯覚を抱かせ、時雨崎をこの上なくいい気分にさせた。彼は澪の豊かなお尻を両手でがっしりと抱え込み、逃げられないように完全に固定すると、再びその神聖な女性器へと猛然にむしゃぶりついていった。

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