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大人の時間
第13章 おもてなし
太く長い肉棒が仁美のマンコを拡げる。

仁美
「あはっ…部長のぶっといおチンポが…おマンコ拡げてるぅ…」
「夫の…おチンポと全然違う…」

マツモト
「私のチンポはそんなに大きいかな?」

仁美
「はぁい…お腹の奥まで届いてますぅ…あぁん…」

ゆっくりと腰を振り、仁美の膣内全体を楽しんでいる。

マツモト
「すごい締まりだ…」
「それにこの巨乳…」

仁美の巨乳を鷲掴み、ストロークを早める。

パン…パン…パン…

乾いた音が響く。

隆史は起きる様子がなく、完全に落ちている。

仁美
「夫の前で他人の妻を犯すなんて〜」
「部長ってド変態ですね〜」

股を更に広げる。

マツモト
「そんな事言って…」
「仁美さんもだいぶスケベじゃないか…」
「夫が寝てる中…上司のチンポで気持ちよくなってるじゃないか…」

仁美
「だってそんな大きなおチンポ見せられたら…」
「誰だって股開いちゃいますよ〜」

パンパンパン…!

ピストンが早くなる。

挿入したまま、マツモトが仁美を抱き立ち上がった。
仁美を抱っこしたままピストンを続ける。

仁美
「あっあっあんっ…!」
「浮いてるみたい…」
「それに奥まで入っちゃう…!あっ…!」

重力に負け、仁美のマンコに肉棒が深く刺さり、
ズブズブと根本まで入って入ってしまう。

仁美
「ああ…!奥…おマンコの…奥まで入ってるぅ…!」

マツモトがストロークする度に、
仁美の膣から潮が溢れる。

ピュッ…ピュッ…ピッ…

マツモト
「おやおや…床がおしっこまみれじゃないか…」
「滑ったら危ないね…」

そう言いながら、マツモトが隆史の寝てるソファに近づき、
隆史が見える位置で、仁美をバックの体勢にさせた。

マツモト
「せっかくだから、隆史君の目の前で気持ちよくなったらいい…」

仁美
「あ…待って…流石に近すぎ…」

仁美の声を無視し、仁美のマンコに肉棒を挿し込む。

仁美
「あっ…あはっ…」
「バックは苦しいぃ…おチンポでおマンコがパンパン…」

パンパンパンパンパンパンパンパン…

マツモトが早いリズムでピストンする。

マツモト
「ほらほら…部長のチンポが気持ちいいんだろ…」
「隆史君にも説明してあげて…」

パンパンパンパンパンパンパンパン…

仁美
「あっあっあっ…ちょっと待って…あっあっあっ…」
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