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大人の時間
第3章 お買い物
ズズズッ…

ジャックの巨根が仁美のマンコの中を拡げていくのが分かる。
隆史のチンポが届くスポットよりも全然奥に入っていく。

仁美
「あっあっ…お願い…ゆっくり…深すぎるよ…」

初めての快感にまともに話せない。
ジャックがゆっくりと下からピストンしていく。

また少し、また少しと、少しずつ深くに入っていく。
するとあるタイミングで「ゴツ」と音がした。
その瞬間、仁美の身体に電流が走った。

ジャックの肉棒が子宮にまで辿り着いたようだ。

仁美
「なにこれ…やばい…イッちゃった…」

ジャックの肉棒が子宮にあたっただけでイッてしまったようだ。
マンコに刺さった巨根から、仁美の白い愛液が垂れ流れる。
本当にイッた証拠だ。

しかしジャックは笑いながら言う。

ジャック
「ちょっと見てみなよ」

そう言って仁美の後ろを指差した。
よく見ると鏡がある。
むしろ四方八方、天井も鏡張りだ。

後ろの鏡を見ると、ジャックと繋がってる部分が見える。
ジャックがゆっくりとピストンいるのが分かるが、
よく見ると2/3程度しか入っていない。

仁美
「全部入ったと思ってたのに…大き過ぎるよ…」

それを聞いたジャックは嬉しそうにピストンを早めた。
さっきまでは子宮を押す程度だったが、
ピストンが早まり、肉棒がより深く刺さる。
「子宮が殴られている」が正しいかもしれない。

下から突き上げられる仁美は、快感に耐えられず何もできない。
ジャックに抱きつきながら、ジャックの乳首に吸い付くくらいしかできない。

仁美
「アッアッアッアッアンッ」

ジャックのピストンのリズムに合わせて声が出てしまう。

何回絶頂に達しただろうか。
数える暇もないくらい快感が仁美を襲う。

次第にジャックのピストンに合わせて、自分で腰を振り始めている。
腰を振りながら自らクリトリスをイジり、快感を追加させた。

ジャックは仁美を起き上がらせ、M字開脚のような姿勢にさせた。

ジャック
「ちょっと試してみようか」

ジャックは、先程は比べ物にならない勢いで仁美を突いた。

グヂャッ…!

まるで子宮が壊れたような音がした。

仁美
「ア゛ッ…!」

今まで出したことの無い声が出た。
ジャックはそれを無視し、長く深いストロークを繰り返した。

仁美
「ア゛ア゛ア゛ア゛!!!」

仁美は雄叫びを上げながら意識を失った
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