この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
大人の時間
第5章 隣の芝生
仁美
「ねぇユウスケさん…頭の中で、いつも私に何をさせてるの…?」

ユウスケの亀頭を、ゆっくりと撫でながら問いかける。
亀頭から溢れる我慢汁を亀頭に塗り、円を描くように指で刺激する。

仁美
「このおっきいおチンポをこうやっておっぱいに擦りつけたり…」

仁美は肉棒を握り、巨乳に擦りつけた。
胸から肉棒を離すと、我慢汁が糸をひいている。

肉棒に顔を近づける仁美。
仁美の吐息があたるのが分かる。

仁美
「このぶっといおチンポを私にしゃぶらせたり…」

口を開け、ゆっくりと肉棒を咥えた。

ユウスケ
「あ…仁美さんの口に…私のチンポが…!」

ジュルルルル…

バキュームしなから亀頭を舌でいやらしく舐め回す。

仁美
「んッ…んッ…チュポンっ…」
「ユウスケさんのおチンポ…美味しい…」

肉棒に唾を垂らし、ローション代わりしてゆっくりとストロークする。

仁美
「喉の奥まで突っ込んませたり…?」

また咥え、今度は喉の奥まで押し込んだ。

「んッ…おぇッ…げほっ…」

ユウスケのチンポが喉の奥にあたり、少しえずいた。

ユウスケ
「あぁ…仁美さん…そんなことも出来るんですか…え…えろいです…」

仁美
「ユウスケさん…キンタマもパンパンよ…」

キンタマの根元を握りしめ、舐めたり吸ったりしていじめてみる。

仁美は更に下へ顔をおろし、
ユウスケのアナルに顔を近づけた。

ユウスケ
「アァっ…!仁美さんそこは汚いところですよ…!」

仁美は気にもせず、ユウスケのアナルに鼻を近づけた。

仁美
「汚くないですよ…凄くえっちな匂いがする…」

アナルの匂いを嗅ぎながらユウスケの肉棒をシゴく。 

チュッ…
アナルにキスをして、唾液いっぱいの舌でアナルをほじくり回す。

仁美
「ユウスケさんのアナルも美味しい…」
「カヨさん、こんなことしてくれました…?」

ユウスケ
「あぁ…こんのなこと初めてれす…」

初めての快感に、ユウスケが震える。

ヌチョ…グチュ…

ゆっくりとストロークを繰り返すと、我慢汁が更に溢れ出す。

仁美
「ユウスケさん…もっと気持ちよくなりたくないですか…?」
/92ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ