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大人の時間
第11章 二日酔い

「やばぁい…おっきいぃ黒人さんのおチンポ…」
「旦那の小さいチンポじゃ感じなくなるくらい…」
「グチャグチャにしてぇ…」

男がゆっくりと女のワレメにぶっとい肉棒を挿入すると、
女が喜びの悲鳴をあげる。


「あぁぁぅっ!ぶっといおチンポ!」
「おマンコ裂けちゃう…!」

男が長い肉棒を一気に奥まで挿れる。


「あぁっ!…がっ…あぅぁ!らめぇぁ…!」

肉棒を膣の奥まで挿し込み、思いっきり腰を振る。

バンバンバンバン!

まるで殴られているような音がする。


「あはっ…あん…えはっ…!」
「あ!あ!あ!そこ!突いて!もっと突いて!」
「突いて突いて突いて!出ちゃう!おしっこでちゃうぅぅぅう!」

ビシャァァァァァァ!

肉棒が刺さったまま、女が盛大に潮を吹く。


「おマンコ…おマンコの奥に当たっでるのぉ…」
「やばい…もっと…もっろ…もっとファックして…!」
「淫乱人妻のおマンコ…真っ黒なおチンポでファックしてぇ!」

叫びながら腰をグネグネコネくり回す女。
もうイッてるのだろう。

目の前に差し出された肉棒は全て咥える。
乱暴に喉奥に肉棒を突っ込まれても、
嗚咽をしながら満面の笑みで肉棒を咥えなおす。


「グポッ…おぇっ…おチンポ…おっきいおチンポ…」

理性が飛び、性道具に成り下がっている。

黒人A
「おいおい…俺にもやらせろよ!」

黒人B
「いや俺も早くファックしてぇよ」

男達は次々と女のマンコに肉棒を挿入し乱暴に犯す。


「あはっ…誰のチンポか分からないけどきもぢぃぃ…!」
「もっともっとおチンポちょうだい…」

黒人C
「ホント淫乱ダヨこの女」
「欲張りビッチはこうしようぜ…」

女を持ち上げ、騎乗位の体勢を取らせた。

黒人D
「うるせえから俺のチンポでもしゃぶってな」

男が女の口を肉棒で塞ぐと、 
寝そべっている男が女のマンコに挿入した。


「あぅ…ジュボ…黒人おチンポ…グポッグポッ…気持ちいぃ…美味しい…」

黒人A
「ヒュ〜♪」
「こいつのアナル超ピンク色じゃねぇか…まるで小さいマンコだな…」

黒人B
「おい…黒人のチンポ…アナルに挿れてくださいって言ってみろよ淫乱…」


「あはぁ…黒人のぶっとぃおチンポ…私のアナルに挿れてぇくだしゃいぃ…

男達は大笑いする。

黒人B
「しょうがねぇなぁ〜」」
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