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大人の時間
第3章 お買い物
仁美
(私は何をしているんだろう…)

そんな事を考えていながらも、いつの間にかジャックと店の上の個室に入っていた。

ビデオ鑑賞部屋とは名ばかりで、
浴室もベッドも用意されているヤリ部屋ではないか。

ジャック
「ここは隠れ家みたいな感じだからさ、誰にもバレないよ」

そう言うとジャックは服を脱ぎ浴室へ向かった。
浴室と言っても壁ではなくガラス張りで中が丸見えだ。

初めて見る黒人男性。
190センチでかなり筋肉が付いている。
胸筋、腹筋、腕の太さ、お尻も筋肉が引き締まっている。
何よりジャックの足の間にぶら下がってる巨根だ。

先程よりは縮んだとは言え、20センチ以上はある。
巨根の根本からは拳サイズの金玉が揺れている。

全てが規格外だ。

シャワーを浴び終えたジャック、
全裸のまま仁美に近づき、ゆっくりと抱きしめてキスをした。

失礼な弾丸トークからは想像出来ない、優しいキスだ。
仁美の唇を優しく吸い込み、仁美の呼吸に合わせ舌を絡めてくる。

仁美
(やばい…キス気持ちいぃ…)

最後に隆史に濃厚なキスをされたのはいつだろう…
そんな事を思いつつも、仁美も自ら舌を絡め、ジャックに抱きつく。

仁美
(凄い筋肉…けど柔らかくて温かい…溶けちゃいそう…)

キスをしているだけで、仁美のマンコが愛液でビショビショになっていく。

ジャックに誘導され、キャミソールを脱ぐ。
仁美の巨乳にジャックがしゃぶりつく。

ジャック
「すげぇ白い肌だね。2人でいるとまるでオセロみたいだね」
と冗談を言いつつも
「お姉さんのおっぱい、凄い美味しいよ。ピンクの乳首も最高」
「こんな良い女を相手にしないダンナさん、最低だね」
と隆史を貶しながら仁美の乳首に吸い付きながら、片手で巨乳の感触を確かめる。

次第にジャックの手が仁美の下半身に下りていく。
滑らかな動きでデニムパンツなボタンを外され、あっさりと脱がされた。

仁美はブラ同様パンティもしてない。
ズボンが脱げ、仁美の下半身が露わになった。

ジャックの黒い大きな手が仁美の股に近づく。

ヌル…
仁美のマンコは既にビショ濡れだ。
優しくビラとクリトリスを愛撫しながら、
ゆっくりと指をワレメの中へ挿れていく。

ジャックは指も長い。
隆史とのチンポが当たるところにジャックの指が入っている。

仁美
「あ…!ダメ!」
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