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大人の時間
第12章 マジックミラー
タカ
〈あいつが望むなら、試してみてもいいかも…〉

隆史のオナニーが早くなる。

ヒトミ
〈ラガーマンよりも、もっとぶっとい白人チンポでグチャグチャにされたいとか〉

白人のチンコが挿入されているヒトミの写真が届く。

〈たくさんの黒人達にオモチャにされたり〉

複数の黒人達に、穴という穴を塞がれているヒトミの写真が届く。

隆史
「おいおい…なんだこの子…」
「淫乱ってレベルじゃないぞ…」

〈汚いオジサンにも犯されたり〉

デブオヤシにバックで犯されるヒトミの写真だ…

〈色んなコト…してるかもね…〉

突然ヒトミからの配信が始まった。

口しか開いていないボンデージマスクを被った仁美が、
ラガーマンらしき男にバックで突かれている。

ヒトミ
「あっ…あはん…!あん!あん!」
「気持ちいぃ!おっきいチンポ…奥まで当たるの…!」

隆史
「うわっ…エロっ…」

オナニーを強める隆史。

ヒトミ
「あっ!あっ!あっ!浮気おマンコ…もっとズボズボして…」

隆史
「あれ?この声…仁美にそっくりだ…」

それでもオナニーが止まらない。

ヒトミ
「あは…!おチンポならなんでも挿れちゃう…淫乱おマンコ犯して!」

隆史
「やばい…まるで仁美がセックスしてるみたいだ…」

息遣いが荒くなり、ストロークがもっと早くなる。

ヒトミ
「んぁっ…!メス犬みたいに後ろからパンパン突いてぇ…!」

隆史
「いいぞ…マジで淫乱だな…」

ヒトミ
「旦那以外のザーメンで種付して…!!」

隆史
「他人の精子を欲しがるヤリマンめ…!」
「他人のチンポでイキやがれ!」

ヒトミとラガーマンが果てるタイミングで、
隆史も射精してしまった。

ヒトミのマンコから精子が垂れ落ちるところで配信が終わった。

隆史
(うぉ…久しぶりに気持ちいいオナニーした…)

ヒトミからメッセージだ。

ヒトミ
〈どう…?〉
〈奥さんが浮気してるみたいな気分になれた?〉

タカ
〈ああ…ありがとう…〉
〈最高だったよ…〉
〈また話せるかな?〉

ヒトミ
〈安心して…またすぐ会えるわ〉

そう言うとヒトミはオフラインになった。

隆史
「さっきのはなんだったんだ…」
「あんな淫乱な人妻…存在するんだ…」
「あれが仁美だったら…どうする…」

まだ時間がある。
他の人妻モノのDVDを挿入し、自慰行為を続けた。
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