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大人の時間
第13章 おもてなし
もちろん仁美も気づいている。
むしろ、あえて前かがみになったり、テーブルを胸を乗せたり、
マツモトに巨乳を見せつけている。
仁美も酔いが回って来たのだろう、少し大胆になっている。
仁美
「そうですね…」
「やっぱり1人の夜は寂しいです…」
子猫のような顔で、マツモトを見つめてみる。
ツバを飲むマツモト。
マツモト
「けど、仁美さんは友達も多いだろうし」
「ヨガ教室とかにも通ってるって聞いてるし」
「時間を有意義に使えていいじゃないか」
仁美
「そうですね〜」
「ヨガ教室のおかげで、私の身体けっこう柔らかいんですよ…」
腕を上げて反返るヨガのポーズをする。
キャミソールが持ち上がり、ヘソから下乳が見える。
思わず見入ってしまうマツモト。
身体を元に戻し、仁美が続ける。
仁美
「マツモトさんはずっと独身でしたよね」
「寂しくないんですか?」
マツモト
「いや〜おかげで仕事一筋って感じかな〜」
「こんな年になると恋愛する気にもならないし」
仁美
「え〜マツモトさん、イケメンなのにもったいないですよ〜」
「けど、ハーフだし〜、絶対モテると思います」
ニコニコ笑う仁美。
マツモト
「実を言うと…」
「仕事もそうだけど、浮気した事があってね…」
「それがバレたこともあって離婚してしまったんだ」
仁美
「そうなんですね〜」
「イギリス人の奥様じゃ物足りなかったんですか?」
唐突な質問だ。
マツモト
「いや…まあ…」
仁美
「え〜気になる〜」
仁美がマツモトの隣に移動した。
マツモトの視点から、仁美のキャミソールの中が丸見えだ。
大きなメロンにピンクの乳首がピンと立っている。
マツモト
「前妻とは夜の営みはそこそこあったけど」
「やはり日本人女性には惹かれるものがあってね…」
恥ずかしそうに語るマツモト。
マツモト
「こう…華奢というか、しなやかというか…」
仁美
「マツモトさん…以外と悪い人ですね…」
仁美が身体を密着させ、巨乳をマツモトの腕に押し付けた。
マツモト
「ん?仁美さん?」
戸惑うマツモト。
仁美
「マツモトさ〜ん、私のおっぱいガン見しすぎですよ〜」
ケラケラ笑う仁美。
仁美も酔っているようだ。
マツモト
「あっ…いやぁ…参ったなぁ…」
頭を掻くマツモト。
マツモト
「そういう仁美さんも…見てたよね?」
むしろ、あえて前かがみになったり、テーブルを胸を乗せたり、
マツモトに巨乳を見せつけている。
仁美も酔いが回って来たのだろう、少し大胆になっている。
仁美
「そうですね…」
「やっぱり1人の夜は寂しいです…」
子猫のような顔で、マツモトを見つめてみる。
ツバを飲むマツモト。
マツモト
「けど、仁美さんは友達も多いだろうし」
「ヨガ教室とかにも通ってるって聞いてるし」
「時間を有意義に使えていいじゃないか」
仁美
「そうですね〜」
「ヨガ教室のおかげで、私の身体けっこう柔らかいんですよ…」
腕を上げて反返るヨガのポーズをする。
キャミソールが持ち上がり、ヘソから下乳が見える。
思わず見入ってしまうマツモト。
身体を元に戻し、仁美が続ける。
仁美
「マツモトさんはずっと独身でしたよね」
「寂しくないんですか?」
マツモト
「いや〜おかげで仕事一筋って感じかな〜」
「こんな年になると恋愛する気にもならないし」
仁美
「え〜マツモトさん、イケメンなのにもったいないですよ〜」
「けど、ハーフだし〜、絶対モテると思います」
ニコニコ笑う仁美。
マツモト
「実を言うと…」
「仕事もそうだけど、浮気した事があってね…」
「それがバレたこともあって離婚してしまったんだ」
仁美
「そうなんですね〜」
「イギリス人の奥様じゃ物足りなかったんですか?」
唐突な質問だ。
マツモト
「いや…まあ…」
仁美
「え〜気になる〜」
仁美がマツモトの隣に移動した。
マツモトの視点から、仁美のキャミソールの中が丸見えだ。
大きなメロンにピンクの乳首がピンと立っている。
マツモト
「前妻とは夜の営みはそこそこあったけど」
「やはり日本人女性には惹かれるものがあってね…」
恥ずかしそうに語るマツモト。
マツモト
「こう…華奢というか、しなやかというか…」
仁美
「マツモトさん…以外と悪い人ですね…」
仁美が身体を密着させ、巨乳をマツモトの腕に押し付けた。
マツモト
「ん?仁美さん?」
戸惑うマツモト。
仁美
「マツモトさ〜ん、私のおっぱいガン見しすぎですよ〜」
ケラケラ笑う仁美。
仁美も酔っているようだ。
マツモト
「あっ…いやぁ…参ったなぁ…」
頭を掻くマツモト。
マツモト
「そういう仁美さんも…見てたよね?」

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