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変態ブス痴女子高生
第3章 挑発
体育が終わり。
更衣室に戻る女どもの群れ。
その少し後を歩く杉田睦恵。
その杉田睦恵にヘラヘラ笑いがら近づく私。
そして。
「よう、杉田」
ヘラヘラ顔のまま杉田睦恵に話しかける。
何?って顔で立ち止まる杉田睦恵。
やや好戦的な眼で私を見ている。
「おまえさ、体操着で男とスケベな事したのか?」
好戦的なままの杉田睦恵。
そのマン土手の辺りの白いガビガビを指先で擦る私。
「や、やめてよ」
私の手を払い退ける杉田睦恵。
その闘争の炎は消えてないようだ。
「邪険にすんなよ、これ精液の跡だろ?」
もう一度、杉田睦恵のマン土手に指先を這わす私。
「知らない!やめてよ!」
私を押し退け歩き始める杉田睦恵。
悪いが私はねちっこいんだよ。
「待てよ、仲良くしょうぜ」
杉田睦恵を引き留め。
ハーパンの上からそのデカ尻を撫で回す。
ビクッと震える杉田睦恵の太い身体。
「やめろよ!」
私の腕を逃れ。
更に激しい目付きで睨みを効かす杉田睦恵。
だがよ。
そんな目付きは私の陰湿な部分を刺激するだけだよ。
ニタァーとスケベ笑みを浮かべる私。
「おまえのさ、ドエロい脇の下、舐めてやってもいいぜ」
エロ顔でそう言いながら。
ハーパンの上から自分の貧相な股ぐらをまさぐるの見せつけてやる。
「な、何、言ってんの!」
真っ赤になり上擦った声を上げる杉田睦恵。
ぶっとい身体も少しクネッとした。
「なあ、杉田、私の脇の下見るか?」
ニタニタのエロ笑いを加速させる私。
そして。
体操着の半袖を捲ると。
「見てぇ、私の脇の下」
おちゃらけエロ仕掛け。
遠目にはツルツルに見える私の脇の下。
実はチョロチョロ生えた数本の脇毛をしっかり生やしているのだ。
「ほらぁ、脇毛生えてだぜ~、エロいだろ」
ねっとりとした言葉使いで杉田睦恵を挑発する。
と。
ゴクッと喉を鳴らす杉田睦恵。
自分のぶっとい太ももを触ってやがる。
「なあ、仲良くしうぜ」
杉田睦恵の肩を抱くようにして。
もう片方の手でそのデカ乳を揉み回す。
「んっ!んんっ」
エッチな声を漏らす杉田睦恵。
だが。
「や、やめてよ、へ、変態」
弱々しくも私を押し退けると。
バタバタと逃げていった。
そのデカい後ろ姿。
ブリンブリン揺れるデカケツを見送る私。
へへへ、いい獲物じゃねえか。
いつの間にか自分の股ぐらを擦り始めていた。
更衣室に戻る女どもの群れ。
その少し後を歩く杉田睦恵。
その杉田睦恵にヘラヘラ笑いがら近づく私。
そして。
「よう、杉田」
ヘラヘラ顔のまま杉田睦恵に話しかける。
何?って顔で立ち止まる杉田睦恵。
やや好戦的な眼で私を見ている。
「おまえさ、体操着で男とスケベな事したのか?」
好戦的なままの杉田睦恵。
そのマン土手の辺りの白いガビガビを指先で擦る私。
「や、やめてよ」
私の手を払い退ける杉田睦恵。
その闘争の炎は消えてないようだ。
「邪険にすんなよ、これ精液の跡だろ?」
もう一度、杉田睦恵のマン土手に指先を這わす私。
「知らない!やめてよ!」
私を押し退け歩き始める杉田睦恵。
悪いが私はねちっこいんだよ。
「待てよ、仲良くしょうぜ」
杉田睦恵を引き留め。
ハーパンの上からそのデカ尻を撫で回す。
ビクッと震える杉田睦恵の太い身体。
「やめろよ!」
私の腕を逃れ。
更に激しい目付きで睨みを効かす杉田睦恵。
だがよ。
そんな目付きは私の陰湿な部分を刺激するだけだよ。
ニタァーとスケベ笑みを浮かべる私。
「おまえのさ、ドエロい脇の下、舐めてやってもいいぜ」
エロ顔でそう言いながら。
ハーパンの上から自分の貧相な股ぐらをまさぐるの見せつけてやる。
「な、何、言ってんの!」
真っ赤になり上擦った声を上げる杉田睦恵。
ぶっとい身体も少しクネッとした。
「なあ、杉田、私の脇の下見るか?」
ニタニタのエロ笑いを加速させる私。
そして。
体操着の半袖を捲ると。
「見てぇ、私の脇の下」
おちゃらけエロ仕掛け。
遠目にはツルツルに見える私の脇の下。
実はチョロチョロ生えた数本の脇毛をしっかり生やしているのだ。
「ほらぁ、脇毛生えてだぜ~、エロいだろ」
ねっとりとした言葉使いで杉田睦恵を挑発する。
と。
ゴクッと喉を鳴らす杉田睦恵。
自分のぶっとい太ももを触ってやがる。
「なあ、仲良くしうぜ」
杉田睦恵の肩を抱くようにして。
もう片方の手でそのデカ乳を揉み回す。
「んっ!んんっ」
エッチな声を漏らす杉田睦恵。
だが。
「や、やめてよ、へ、変態」
弱々しくも私を押し退けると。
バタバタと逃げていった。
そのデカい後ろ姿。
ブリンブリン揺れるデカケツを見送る私。
へへへ、いい獲物じゃねえか。
いつの間にか自分の股ぐらを擦り始めていた。

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