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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
お母さんは、元気いっぱいに直立した男根を、
ズブズブ、ズブリと吞み込んだ。
お母さんの腰が沈んで、激しく振られる。
「あおお、早苗さん、ああ、ううう、おおお
さ、早苗さん、あおお、早苗さーーーん」
「ああ、春馬くん、いいわ、いいわ、感じるわーー」
シュポシュポ、シュポシュポ
パコパコ、パコパコ、パコパコパコ
お母さんは首をのけぞらせて腰を振り……
春馬くんは両手を差し出してオッパイをつかみ、
グチャグチャと揉みしだいている。
ソファーはまるで渦潮にもまれる小舟のように、
グラグラと揺れまくっている。
春馬くんがお母さんの裸体をきつく抱きしめて、
感極まってグルリと半回転したら……
ソファーから絨毯の上に転がり落ちた。
リビングの絨毯の上でゴロゴロともつれ合い……
上になり下になりハメ合ったまま、
転がりながら喘ぎ声を上げている。

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