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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景

答えに窮するような、わざとらしい桃花の問いかけに、
おじいちゃんはさらりと流してかわします。

「うーむ、メグの太ももはいつもお風呂で触ってるから、
 モモちゃんの太ももを触るとドキドキして興奮するぞ」

「おじいちゃんはさあ、いつもメグちゃんと一緒に、
 お風呂に入ってるんでしょう?」

「ああ、そうじゃよ」

「おじいちゃんの勃起したおチンポってさあ、
 太くて大きいってメグちゃんが言ってたよ」

「メグが、そんなこと言ってるのか?」

「おじいちゃんのお誕生日にさあ、プレゼントをしたって、
 メグちゃんから聞いたんだよ」

「あっ、そ、そんなことまで、話したのか?」

「ねえ、おじいちゃん……」

「んっ? なんじゃ?」

「メグちゃんとさあ、時々ヤッてるんでしょう?」

「な、何をじゃ?」

「セックスだよ」

「あっ、う、うむ、むむ……」

「うふふ、ヤッてるんだぁ……うふふ」


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