この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景

おじいちゃんはスカートをまくり上げて、
オマンコの割れ目をチンポの先に誘導します。

挿入する前にラブローションを取り出して、
コンドームのチンポとオマンコに塗りたくります。

甘い香りにまみれたおじいちゃんの指先が、
膣口をスリスリなぞってクリを攻めます。

「ああん、おじいちゃん……」

その時です……

2階から弘樹お兄ちゃんが、
ドタバタと階段を駆け下りて来たのです。

ズボンも穿かずに下半身をむき出しにして、
勃起したチンポをブラブラさせている。

「お母さん、朝立ちが凄くて……何とかしてよ」

お兄ちゃんはキッチンに入るとすぐに、
お母さんの腕をグイグイつかんで引っ張ります。

お母さんをリビングの絨毯に押し倒して、
いきなりスカートをめくります。

「あっ、な、なによ、いきなり、やめなさい」

お母さんの抵抗などお構いなしに、
無理やりパンティを引きずり脱がします。

「や、やめて! イヤッ! やめてったら」

「挿れちゃうよ、お母さん、挿れちゃうよ」

「ダメダメ、ダメだったら、やめて、あああ」

「挿れちゃうよーーーあっうぐぐぐ」

「あはん、あああ、あああーーー」


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ