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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景

お父さんが決めつけるように声をかけます。

「学校へ行く前に、速攻でヤルか?」

「うん」

お姉ちゃんは椅子から立ち上がると、
制服のスカートをめくってパンティを脱ぎ、
お父さんに向き合ってまたがった。

「遅刻しちゃうから、早く……」

「ようし、30秒でイカしてやろう」

「ああん、もっと長くしてよ、うふん」

椅子に座っているお父さんの股座にまたがって、
お姉ちゃんの腰が前後に激しく動き始めた。

息を荒げて喘ぎ声をあげ始めたのはお父さんです。

「れ、玲子、ずいぶん溜まってたんだな、おっううう」

「ああん、あはん、お父さん、ああっ、ああああーーーん」

椅子の背がテーブルにぶつかって、
ガチガチ、ギシギシと悲鳴を上げている。

「あおっ、うおっ、あおっ」

「あは、あは、あは、あああん」


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