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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景
月曜日だというのに、朝っぱらからの強烈な乱れように、さすがの桃花もあきれて驚愕の目をしばたかせている。
でも、自分もこれからおじいちゃんとセックスだと考えれば、みんなの乱交の仲間入りだと納得して上気します。
そんな桃花に、おじいちゃんは声をかけます。
「どうしたモモちゃん? 挿れるぞ、いいかい?」
「う、うん、いいよ」
おじいちゃんは亀頭の先を膣口に押し付けて、
桃花の腰をソロソロと沈めて落とします。
ペチョ、スリ、スリ、スリ、スリ、
クイ、クイ、クイ、グググ、グイーーー
ラブローションのぬめりのおかげで、
肉棒がオマンコにグイっと飲み込まれます。
「おおおっ、モモちゃん、入ったぞ、あううう」
「ああ、ああん……」
おじいちゃんは挿入したまま動きません。
5分で終わらせると言ったくせに、
互いの性器をピタリと合体させたまま動かない。
小学生の孫娘の友達との初セックスという、
背徳的な感動の刺激に思いを込めているのでしょうか?
それとも、じっくりと肉欲を高めて、
攻撃の準備を整えているのでしょうか?
「ううう、締め付けられるようじゃあ」
「あふん、おじいちゃん、あああ」

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