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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら

叔母さまの声音は淫靡に鋭利に直截で、
鎌首をもたげたメスカマキリを思わせます。

「弘樹くんと私はお互いにさあ、うふふ、
 おチンポとオマンコを狙い合ってたってことね」

「ぼ、僕は、おばさまに軽蔑されるんじゃないかと思って、不安で言えなかったけど、告白して良かったんだね?」

「軽蔑なんかしないわよ。お母さんは驚いてたようだけどね、私は弘樹くんとヤレると思ったら、嬉しかったわよ」

叔母さまが、こんな過激な発言を露骨にするなんて、お兄ちゃんが思い切って告白してくれた気持ちへの、優しい思いやりかもしれません。

そして、お兄ちゃんの緊張をリラックスさせて、
セックスを盛り上げようとの気配りかもしれません。

それとも、叔母さまの本意だったのかなぁ……?
お兄ちゃんは、疑いもなく受け止めます。

「そ、そっか。僕、マジにおばさまとヤレるんだね……」

「そうよ、今日は弘樹くんの高校入学のお祝いだから、たっぷり愛し合って、楽しもうね、うふふ、うふふ」

「は、はい」

「あら、こんなに大きくなっちゃって、うふふ」

「あっ、お、おばさま……」

「うふん、さあ、いらっしゃい、
 私の身体はもう、弘樹くんのものよ」

「は、はい」

叔母さまの下着がはぎ取られているのでしょうか、
肌の擦れるような音と含み笑いが……

「うふん、うっふん、ああん、ふふふ……」


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