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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
叔母さまはチラリとお父さんに流し目を送ると、
膣口をピタリと密着させた股間を見せつけたのです。
そして、櫂で小舟を漕ぐようにゆるゆると、
腰を前後に回転させながら動かします。
2人のオッパイは盆踊りの提灯みたいにゆらゆら揺れ始め、陰毛は黒く絡み合って海辺のモズクのように波打っている。
叔母さまは微妙に巧みな腰使いで全身を震わせ、
お母さんをヨガらせている。
貝合わせは、単に女性器を密着させるだけじゃなく、腰使いの難易度の高い究極の決め技だったんだ。
お父さんはゴクンと生唾を飲み込んで、
視線を釘づけにして男根を握りしめているのです。
次第に腰振りの動きが激しくなって、
剥き出しのクリトリスがこすれ合って嬌声を上げる。
「はあ、はあ、はあ、うっ、うっ、うっ」
「あああっ、女王さまー、竜子さまーーあふん、あああ」
「どうした、早苗、もっと、もっと折檻してやるぞーーどうだ、どうだー、あは、あは、あは」
「許して、許してーーーん、あひ、あひ、あひーーん」
「許すものか、お前は奴隷なんだから、あは、あは。あは」
「あああん、いいわ、いいわーーーーん」

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