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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
叔母さまはフェラをやめると騎乗位になります。
硬くなって膨張したチンポをいたわるように撫でながら、そろそろと腰を下ろして膣口からゆるりと挿入します。
「挿れますわよ……ああっ、ああ、あん」
「おおっ、おおお、ううう」
勃起した男根を深く膣奥まで挿入した叔母さまは、
横で寝そべっているお母さんを促して、
お父さんの口にお母さんのオマンコを押し当てるように命じます。
「さあ、早苗さん……」
「はい、はい」
これも叔母さまが考えた作戦だったのでしょうか……
お母さんは大きく頷くとすぐに立ち上がり、
叔母さまと向き合って股を広げて膝立ちになり、
膣口をお父さんの口に当てるようにしゃがみ込んだのです。
いきなり口をふさがれて呼吸を奪われたお父さんは、
舌を突き上げてクンニで対抗します。
「うっぷぷぷ、く、苦しい、うううう、ぷぷぷ」
「あはん、ああっ、ああん」
お母さんは舌先でクンニをされながら、
向かい合わせになった叔母さまに顔を近づけて、
そっと唇を合わせたのです。
待ち構えていたかのように叔母さまは瞳を閉じて、
お母さんの肩を抱き寄せて唇を重ねます。
「うふん、ぷちゅぷちゅ、ぷちゅぷちゅ」
「あふん、ぷちゅぷちゅ、あぷぷぷぷ、あふん」

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