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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
和室に視線を戻すと……
ついにお父さんは2人を相手に力尽きたのか、
叔母さまと抱き合ったまま動きません。
叔母さまはお父さんを独り占めするかのように、
両足をお父さんの腰に絡みつけてロックしています。
チンポは叔母さまのオマンコに挿入されたままだと思います。
正常位で胸を密着させて抱き合っています。
横で仰向けのお母さんはゆっくりと起き上がり、
下着を身に着け始めたのです。
ウグイスの谷渡りのお相手をして、
これで自分の役割は終わったということでしょうか。
パンティを穿いてブラを着け、乱れた髪を手ぐしでとくと、昼食の準備を始めるのかキッチンへと向かいます。
まもなくしてお父さんの腰がピクピクと震えると、
ゆっくりと動き始めました。
銀河鉄道999が走り出すようにゆるやかに、
雲の上を滑るように動き始めたのです。
叔母さまのムチムチの太ももの網ストッキングが、
黒い大蛇のように妖しくうごめき始める。
「おおお、ううう、ううう、ううう」
「あうん、あああ、あっはーーーん」
お父さんの動きはだんだんと激しくなってシーツは乱れ、叔母さまの表情は恍惚として喘ぎ声がとがります。

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