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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問

リビングに隣接する和室を見ると、
敷布団に白いシーツが敷かれています。

お母さんは先生を連れて和室に入ると、
ふすまをピシャリと閉めてしまいました。

ふすまの向こうから声が漏れ聞こえます。

「先生、私は簡単に強姦なんかされませんわよ。夫のいる私の操を、たやすく奪えるおつもりですか? 私と勝負して、勝てるおつもりですか?」

「もちろんです。お母さんの操を、奪ってあげますよ」

「あっああん、先生、乱暴はいけませんわ、あはん」

「お母さんの裸を見たい。僕の担任の生徒のメグちゃんの、母親の白い素肌の生々しい裸体をじっくり見たい」

「裸体だなんて、恥ずかしくてお見せできませんわ。下着姿で我慢してくださいな」

「ダメです! そんな色っぽい下着姿を見せられたら、どんな男だって我慢できずに強姦したくなりますよ」

「ああん、先生、いきなり何をなさるんですか?」

「ああ、お母さん、どうして逃げるんですか? ううう、お母さんを、絶対に逃がしませんよーー! 布団に押し倒してやるぞー! 裸にしてやるぞー!」

「ああん、ブラが破けちゃう、あああ、あああーーーあはん、ストッキングがーーああ、ちぎれちゃうーーー」

ドッタンバッタン、ドタドタ、バタバタ、ドタドタドタ

「はあ、はあ、はあ、なんて美味しそうな白肌だ。このオッパイに、この太ももに、この股間の陰毛に、僕のチンポをこすりつけてやろう、ううう」

「あああ、大きい、大きい、潜水艦みたいに大きいわ。黒くて、硬くて、大きいわぁーん」

「うおおおおーーーー」

ドタン、バタン、ドスン、バタバタ


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