この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
リビングに隣接する和室を見ると、
敷布団に白いシーツが敷かれています。
お母さんは先生を連れて和室に入ると、
ふすまをピシャリと閉めてしまいました。
ふすまの向こうから声が漏れ聞こえます。
「先生、私は簡単に強姦なんかされませんわよ。夫のいる私の操を、たやすく奪えるおつもりですか? 私と勝負して、勝てるおつもりですか?」
「もちろんです。お母さんの操を、奪ってあげますよ」
「あっああん、先生、乱暴はいけませんわ、あはん」
「お母さんの裸を見たい。僕の担任の生徒のメグちゃんの、母親の白い素肌の生々しい裸体をじっくり見たい」
「裸体だなんて、恥ずかしくてお見せできませんわ。下着姿で我慢してくださいな」
「ダメです! そんな色っぽい下着姿を見せられたら、どんな男だって我慢できずに強姦したくなりますよ」
「ああん、先生、いきなり何をなさるんですか?」
「ああ、お母さん、どうして逃げるんですか? ううう、お母さんを、絶対に逃がしませんよーー! 布団に押し倒してやるぞー! 裸にしてやるぞー!」
「ああん、ブラが破けちゃう、あああ、あああーーーあはん、ストッキングがーーああ、ちぎれちゃうーーー」
ドッタンバッタン、ドタドタ、バタバタ、ドタドタドタ
「はあ、はあ、はあ、なんて美味しそうな白肌だ。このオッパイに、この太ももに、この股間の陰毛に、僕のチンポをこすりつけてやろう、ううう」
「あああ、大きい、大きい、潜水艦みたいに大きいわ。黒くて、硬くて、大きいわぁーん」
「うおおおおーーーー」
ドタン、バタン、ドスン、バタバタ

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


